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2017年12月号
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記事リスト(17件中117件目)

  1. 人と話すのが好きで選んだ仕事 - ウララカ(お店拝見 - 2017年12月号)
    気持ちに余裕を持つことで初心を思い出せた ベーグルの製造販売と、カフェ営業を店主一人で行う店がある。東京・世田谷区の京王線下高井戸駅からすぐの場所にある「ulalaka(ウララカ)」だ。 駅からすぐとは言え、店舗入り口が奥まった造...

  2. 第28回特別講習会 - 東京製菓学校(講習会 - 2017年12月号)
     東京製菓学校(梶山浩司校長)は8月24日、同校校友会主催の「第28回特別講習会」を東京・新宿区の同校で開催した。講習は、パン、洋菓子、和菓子の3コースで行われ、パンコースでは、神奈川県内などに複数のベーカリーを展開するパンステー...

  3. 2017年度ベーカリーセミナー - 昭和産業(講習会 - 2017年12月号)
     昭和産業は10月25、26の両日、千葉県船橋市の同社船橋工場内のRD&Eセンターで「2017年度ベーカリーセミナー」を開催した。講師には、茨城県東茨城郡のJA全農が運営するレジャー施設「ポケットファームどきどき」内にあるパン工房...

  4. パンの機械選び備忘録 これは成功だった あれは失敗だった(特集 - 2017年12月号)
     リテールベーカリーにとってパンの製造機械は最も大切なもののひとつだ。職人の手足となって、職人の感性に忠実に従って働いてくれなくてはならない。今回の特集では、ベーカリーの職人たちに、パンの製造機械の選定でこだわった点や、現時点での...

  5. もち小麦粉「もち姫」がパンの原材料として注目 - 平和製粉(ブランスリー新聞 - 2017年12月号)
     平和製粉(三重県津市)が販売する「もち姫」の商品名のもち小麦粉がパンの差別化のための材料として注目されている。近畿地方の一部の有名ベーカリーで同小麦粉を使ったパンがすでに商品化されているという。 関係者によると、もち小麦は、小麦...

  6. 日本代表チームが2位に輝き、初の表彰台 - 第6回モンディアル・デュ・パン(ブランスリー新聞 - 2017年12月号)
     パンの世界コンクール「第6回モンディアル・デュ・パン国際コンクール」がこのほど、フランスの西部の都市、ナントで開催され、日本代表選手の松田武司氏(VIRON)と渡邉一憲氏(マリアージュ ドゥ ファリーヌ)からなる日本チームは、2位に...

  7. 糖質をひかえめにしたパン3アイテムを発売 - 山崎製パン(ブランスリー新聞 - 2017年12月号)
     山崎製パン(飯島延浩社長)は11月1日、「糖質ひかえめブレッド」(オープン価格)、「糖質ひかえめクロワッサン」(同)、「糖質ひかえめ十二穀入りロール」(同)の3アイテムを発売した。近年増えている低糖質食品を求める消費者ニーズに対応...

  8. 低糖質シリーズのパン2アイテムを新発売 - 敷島製パン(ブランスリー新聞 - 2017年12月号)
     敷島製パン(盛田淳夫社長)は11月1日、「低糖質パンケーキ メープル&マーガリン2個入」「低糖質ワッフル ブラン」の2アイテムを、関東、中部、近畿、中国、四国の各地区で発売した。今年5月に「糖質を抑えながら普段の食事に取り入れられ...

  9. 「一期一会『食べる喜びを』」と題して学園祭を開催 - 国際フード製菓専門学校(ブランスリー新聞 - 2017年12月号)
     国際フード製菓専門学校(広瀬道校長)は11月3日、神奈川県横浜市の同校で、「一期一会『食べる喜びを』」と題した学園祭を開催した。学生たちによるパンや菓子の製造販売や、学生たちが作ったパンや菓子の作品展示などが行われ、来場者は200...

  10. 「第30回日菓祭」と「第15回パン祭り」を開催 - 日本菓子専門学校(ブランスリー新聞 - 2017年12月号)
     日本菓子専門学校(秋田勝校長)は11月3日、「第30回日菓祭」と「第15回パン祭り」を東京・世田谷区の同校で開催した。学生らによるパンや菓子の製造実演や、学生らが作ったパンや菓子の販売などが人気を集め、多くの来場者で賑わった。 パンの...

  11. 「ごちそうジャパン」のキャンペーンを実施中 - ドンク(ブランスリー新聞 - 2017年12月号)
     リテールベーカリーチェーンのドンク(中土忠社長)は11月10日から26日まで「ごちそうジャパン〜日本列島おいしい食材を求めて〜」と題したキャンペーンを、同社が展開する「ドンク」「ドンクエディテ」「ジョアン」「マリー・カトリーヌ」「ドミ...

  12. 12月20日から業務用小麦粉の値上げを実施へ - 昭和産業(ブランスリー新聞 - 2017年12月号)
     昭和産業(新妻一彦社長)は、輸入小麦の政府売り渡し価格が10月1日から5銘柄平均で3・6%引き上げられたことを受け、業務用小麦粉の値上げを実施する。 強力粉と準強力粉は、25キロ当たり30円、中力粉と薄力粉は、25キロ当たり145円、国...

  13. 政府売渡価格引き上げで業務用小麦粉を値上げへ - 日本製粉(ブランスリー新聞 - 2017年12月号)
     日本製粉(近藤雅之社長)は、輸入小麦の政府売り渡し価格が10月1日から5銘柄平均で3・6%引き上げられたことを受け、業務用小麦粉の値上げを実施する。 強力系小麦粉は、25キロ当たり30円、中力系と薄力系の小麦粉は、25キロ当たり150円...

  14. 「エコール・ルノートル特別技術講習会」を開催 - 国際製菓専門学校(ブランスリー新聞 - 2017年12月号)
     国際製菓専門学校(田中啓介校長)は10月24日、「第23回エコール・ルノートル特別技術講習会」を開催した。 講師は、フランスの国家最優秀職人(MOF)で、同校姉妹校の仏エコール・ルノートルの製菓・糖菓講師、クリストフ・ルドン氏が務め、...

  15. 家庭用の小麦粉とミックス粉を値上げへ - 日清フーズ(ブランスリー新聞 - 2017年12月号)
     日清製粉グループの日清フーズ(小池祐司社長)は、家庭用の小麦粉とミックス粉の値上げを2018年1月4日出荷分から実施する。家庭用小麦粉は1%から3%の範囲で値上し、家庭用のミックス粉は2%から4%の範囲で値上げする。また、業務用...

  16. 業務用ミックス粉の価格を値上げへ(ブランスリー新聞 - 2017年12月号)
     日清製粉グループの日清製粉プレミックス(田中康裕社長)は、輸入小麦の政府売り渡し価格が10月1日から5銘柄平均で3・6%引き上げられたことに伴う業務用小麦粉価格の値上げを受け、2018年1月4日出荷分から、業務用ミックス粉の価格を...

  17. 商圏内のすべての客に好まれる方法論 - 普通のパン屋さんが普通に頑張れば繁盛出来る話(連載 - 2017年12月号)
     ベーカリーを繁盛店にしよう願うとき、まずは、お客様が来店した際に、店の外観や、入店したときの売り場の雰囲気、トレーとトングを手にとって商品を見てまわったときの、商品やポップの見え方、レジで清算する際の販売員の接客態度など、様々な...

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謹賀新年