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| ブランスリー新聞/2021年1月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| 公園とつながり街に開いた店舗の新しい形 - クーロンヌジャポン | |
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クーロンヌジャポン(本社・茨城県取手市、田島浩太社長)は11月27日、茨城県つくば市竹園西広場公園内に新店舗「Cafe Boulangerie Takezono」をオープンした。新築分譲マンションなどを扱うフージャースコーポレーション(廣岡哲也社長)とつくば市が行う「官民連携つくば中心市街地竹園1丁目エリア開発」の一環で開発されたマンションの敷地内にオープン。民間の敷地と公園の境界をなくして、公園内店舗作ることが実現した。公園とつながり街にひらいた店舗となっており、地域に根ざした新しい人気スポットになることを目指している。店内では、つくばの活性化、コミュニティー醸成など実現するための様々な企画を展開していく。
クーロンヌジャポンは、1994年創業の茨城県南部を中心に店舗展開する地域密着型のベーカリー。 |




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