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インタビュー
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記事リスト(42件中120件目)

  1. 地域を意識した店づくり - ゴンノベーカリーマーケットの権野亮介代表(インタビュー - 2018年9月号)
     東京・江戸川区、東京メトロ東西線・西葛西駅から徒歩10分ほどの場所にゴンノベーカリーマーケットがある。80品目のパンを揃える他に約20席のカフェコーナーが...

  2. 食品メーカーとしての責任を全うしていく - ホシノ天然酵母パン種社長 土田耕正氏(インタビュー - 2018年8月号)
     ホシノ天然酵母パン種(本社=東京・町田市、土田耕正社長)は昨年1月に、神奈川県秦野市立野台の工業団地内に新工場を竣工し、順調に稼働させている。新工場...

  3. 油断せず、新展開目指す - ベーカリーハンスローゼンの馬渕邦之社長(インタビュー - 2018年7月号)
     神奈川県川崎市内の東急田園都市線・宮前平駅近くに本店のあるベーカリーハンスローゼンは、1974年(昭和49年)創業の老舗ベーカリーだ。店舗販売の他、...

  4. ベーグルが紡ぐ縁の輪 - 香麦荘の高木淑子さん(インタビュー - 2018年5月号)
    東京・豊島区内の有楽町線要町駅から歩いて3分ほどの場所に、今年で開店5年になるベーグルカフェの香麦荘(こむぎそう、電話03−3959−3580)がある...

  5. 基本は美味しさを追求すること - マミーブレッドの伊吹裕介専務(インタビュー - 2018年3月号)
     東京・新宿区内の東京メトロ丸ノ内線四谷三丁目駅から徒歩約5分の所に、今年で創業34年を迎えたベーカリーレストランの「マミーブレッド」(電話03−33...

  6. 地域との融合を目指す経営 - ミクスチャー店主の中井慈さん(インタビュー - 2018年1月号)
     東京・世田谷区内の下北沢にある一番街商店街にベーカリーカフェのミクスチャーがある。2005年(平成17年)12月の開業以来、地域の憩いの場所を目指し...

  7. 備えこそが発展の基礎 - パン工房コモスの秋葉光雄さん(インタビュー - 2017年11月号)
     東急目黒線・奥沢駅から徒歩約3分の場所に、今年で35周年を迎えたパン工房コモス(03−3727−9799)がある。店主の秋葉光雄さんは1949年(昭...

  8. 将来を見据えた業態変更 - 龍月堂の永田和成社長(インタビュー - 2017年9月号)
     龍月堂は、1967年(昭和42年)に横浜市内で和菓子店として創業し、その後、現在地の東京・品川区北品川に移転。これまでに和菓子店として、先代が作った...

  9. 改装で誕生した新たな個性<ぱんやのパングワンの太田雅巳店長>(インタビュー - 2017年8月号)
     東急・田園都市線三軒茶屋駅から程近い場所に、「ぱんやのパングワン」(東京・世田谷区、電話03−3421−0615)がある。明治40年前後に、現在の港...

  10. 厳しい要求が企業を育てる <かもめパンの藤江嘉昭プロダクトマネージャー>(インタビュー - 2017年5月号)
     神奈川県横浜市のかもめパン(045−731−3199)は、京浜急行線井土ヶ谷駅から徒歩8分ほど。大正13年(1924年)創業で、今年で93年になる老...

  11. 甘みが旨みのコロッケパン - 長野ベーカリーの伊藤和貴さん(インタビュー - 2017年3月号)
     東京メトロの溜池山王駅から1分程の場所にある長野ベーカリーは1948年(昭和23年)創業。コロッケパンが人気のベーカリーだ。先代が苦労の末開発した生...

  12. 普段の作業に伝統が生きる - グリムハウスの木島一哉専務(インタビュー - 2017年2月号)
     昭和元年(1926年)創業のグリムハウス(電話03−3683−0344)は、総武線亀戸駅から徒歩約8分。亀戸五丁目中央通り商店街の東の端にある。卸し...

  13. 日々の積み上げこそが財産 - 喜福堂の金子幾雄社長(インタビュー - 2016年11月号)
     「おばあちゃんの原宿」と呼ばれる東京・巣鴨の地蔵通り商店街に、今年で創業100年を迎えた老舗ベーカリーの喜福堂がある。看板商品のあんぱんを毎日500...

  14. 手間の掛かる商品が売れる - 赤丸ベーカリーの赤丸尋智社長(インタビュー - 2016年9月号)
     現在3代目になる赤丸尋智(ひろのり)さん(55歳)が経営する赤丸ベーカリー(電話03−3971−6624)は、93年前の大正12年(1923年)、赤...

  15. 緩やかな発展を目指す - パン工房ポッシュの吉川知良社長(インタビュー - 2016年7月号)
     埼玉県さいたま市の北浦和駅近くにあるパン工房ポッシュ(電話048−831−2823)は、太平洋戦争後間もない、1947年(昭和22年)創業の老舗ベーカリー...

  16. 明治45年の創業以来の生活に溶け込むパン作り - ニコラス精養堂の太田米藏社長(インタビュー - 2016年5月号)
     東京・世田谷区にあるニコラス精養堂(電話03‐3410‐7276)は明治45年(1912年)創業の老舗ベーカリーだ。発酵法も酒種からイーストへの変化の...

  17. 取り組み次第で、パン屋はいくらでも伸びる - パン市場浜田分店の浜田二郎会長(インタビュー - 2016年3月号)
     神奈川県横須賀市、京浜急行線浦賀駅から徒歩約6分。浦賀警察署の角を曲がって間もなくの場所にパン市場(いちば)浜田分店(電話046‐841‐0046)...

  18. 家に帰る感覚で来店してほしいと願う - 明治堂製造チーフの鈴木智之さん(インタビュー - 2016年1月号)
     1889年(明治22年)に現在の東京・文京区内に創業し、今は北区王子で地域一番店として地元に根差した店舗運営を行なうる明治堂(電話03‐3919‐19...

  19. 改革こそが味を守るための原点 - コティベーカリー店主の馬中俊夫さん(インタビュー - 2015年11月号)
     神奈川県横浜市のJR京浜東北線桜木町駅近くにあるコティベーカリー(電話045‐231‐2944)は、1916年(大正5年)創業の老舗ベーカリー。創業以...

  20. フードマイレージを意識して事業を展開 - 鳴門屋製パンの長江伸治専務(インタビュー - 2015年10月号)
     今年で会社設立67年目を迎えた鳴門屋製パン(本社・大阪市、電話06‐6758‐1551)は、本社工場の他に、パンと洋菓子の各製造小売部門とカフェ部門を...

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