記事の閲覧
| <<戻る |
| ブランスリー新聞/2004年6月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| ISO14001を取得。環境との調和を意識 - 日本製粉千葉工場
日本製粉千葉工場(千葉市美浜区)が環境マネジメントシステムの国際規格である「ISO14001」の認証を4月2日、取得した。同工場は首都圏の主力工場のひとつとして、品質管理体制の強化に取り組むと同時に、省エネの奨励や、資源循環利用の促進など、環境の保全・保護活動を推進してきた。
同社千葉工場は、敷地面積6万7517平方メートル。主な建物は、工場本館、事務所棟、原料サイロなど。日産930�鼎稜塾蓮� 日本製粉は「食品企業として、事業の発展は豊かな自然環境なくしてはありえない。当社はこれからも、環境との調和を意識した研究開発や商品作りなどへの取り組みを強化していきたい」と話している。 |



2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。






