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| ブランスリー新聞/2022年10月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| 日本相撲協会監修の4品目を9月限定で発売 - 山崎製パン | |
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山崎製パン(飯島延浩社長)は公益財団法人日本相撲協会の監修を得て、「国技館やきとり風味パン」「ランチパック(北の富士カレー風)」「大入あんぱん(餅入り)」「はっけよい どら焼(つぶあん)」の4品目を9月1日から30日までの期間限定で販売している。両国国技館での大相撲開催時に販売される名物グルメや人気の土産をイメージした惣菜パンや菓子パンなどをラインナップ。9月11日から25日まで開かれる大相撲九月場所の盛り上がりに合わせて、9月の1カ月間限定の発売とした。パッケージデザインにもこだわり、大相撲ファンだけでなく、広く一般の人々も楽しめる商品に仕上げたという。
「国技館やきとり風味パン」は、国技館で販売されている人気商品の「国技館やきとり」の味をイメージして、やきとり風味フィリング、たれ、マヨネーズ風味ドレッシングをのせて焼き上げた商品。 「ランチパック(北の富士カレー風)」は、国技館で人気の土産「北の富士カレー」の味をイメージしたカレーをサンド。「北の富士カレー」は、辛口の相撲解説でおなじみの元横綱、北の富士親方が作ったカレーの味を再現したレトルトカレー。 「大入あんぱん(餅入り)」は、粒あんと餅をたっぷり包んで焼き上げた製品で、生地の量に対してフィリングの量が多いことが特徴。 「はっけよいどら焼(つぶあん)」は、バター風味の大判の生地で粒あんをはさんだ製品。スイーツ好きの親方としても知られる芝田山親方(元横綱大乃国)が太鼓判を押しているという。 |



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