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| ブランスリー新聞/2022年5月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| 政府の売渡価格引き上げで業務用小麦粉を値上げへ - 大手製粉各社
大手製粉各社は業務用の小麦粉の価格を値上げする。輸入小麦の政府売渡価格が 4月1日から5銘柄平均で17・3%引き上げられたことなどによるもの。
日清製粉は、強力系小麦粉を25キロ当たり370円、中力系・薄力系小麦粉を25キロ当たり325円、国内産小麦100%の小麦粉を25キロ当たり385円、それぞれ値上げする。6月20日納品分から実施。 日本製粉は、業務用強力系小麦粉を25キロ当たり370円、業務用中力系・薄力系小麦粉を25キロ当たり320円、 業務用国内産小麦 100%小麦粉を25キロ当たり385円、それぞれ値上げする。6月20日納品分から。 昭和産業は、強力粉・準強力粉を25キロ当たり370円、中力粉・薄力粉を25キロ当たり325円、内麦100%の小麦粉を25キロ当たり385円、それぞれ値上げする。6月20日納品分から実施。 |



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