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| ブランスリー新聞/2020年3月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| 「ヤマザキ春のパンまつり」を2月1日から開催中 - 山崎製パン | |
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山崎製パン(飯島延浩社長)は2月1日から4月30日まで、毎年恒例の「ヤマザキ春のパンまつり」を実施している。同キャンペーンは今年で40回目の開催となる。
今年の景品は、花びらの形をイメージした「白いフラワーボウル」。幅約17センチ、奥行約17センチ、高さ約4センチで、メインディッシュ用としても、スープ、サラダなどのサイドメニュー用としても使える。写真映えする白い花びらのようなデザインでありながら、重ねやすさも兼ね備えているという。 「ロイヤルブレッド」「超芳醇」「ダブルソフト「ルヴァンバターロール」「ランチパック」「薄皮つぶあんぱん」などの対象商品に貼付された点数シールを25点分集めると、同社商品取扱店でもれなく「白いフラワーボウル」が1つもらえる。 さらに、40回目を記念するダブルチャンス企画として「カッティングボードセット」を抽選で1万人にプレゼントする。「白いフラワーボウル」についている応募シール1枚を一口として応募できる。 山崎製パンは「『春のパンまつり』では、これまで毎年、さまざまなタイプの『白いお皿』をプレゼントしてきました。第1回から前回までの累計交換枚数は約5億枚を数え、日本の人口で換算すると、国民1人あたり約4枚以上交換していることになります」としている。 |



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