記事の閲覧
| <<戻る |
| ブランスリー新聞/2002年7月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| 15周年祝う式典。食と深く関わる - 京日集団
あんの輸入などを手がける東京国際貿易(本社=東京・港区、正山四郎社長)が中国北京などで運営する京日集団の創立15周年を祝う式典と祝賀会が6月6日、北京市内で行われた。中国、日本、台湾、米国、東南アジア各国などからおよそ400人が出席。正山社長は「失敗と改善の繰り返しを経て15年が経った。21世紀はアジアの時代だ。今後も日中両国の食品産業発展に貢献できるよう全力で臨みたい」とあいさつ。
現在、北京京日東大食品有限公司(北京市)は、月2200�徹幣紊里△鵑覆匹鮴源困掘■沓亜鵑鯑�本や韓国など十数カ国に輸出、30%を中国国内で販売している。中国ではあんのナンバー1ブランドに成長した。 京日集団は、製あんなどを手掛ける北京京日東大食品有限公司(北京市)、ラーメン店チェーン展開などを手掛ける北京京日味千食品有限公司(北京市)など4社からなる。 |



2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。






