記事の閲覧
| <<戻る | 写真をクリックすると拡大写真が見られます。 |
| ブランスリー新聞/2019年12月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| クリスマスに「糖質を抑えた苺のケーキ」など - 山崎製パン | |
|
山崎製パン(飯島延浩社長)は「おいしい笑顔の真ん中に」をキャッチフレーズにして、素材や製法にこだわったバラエティー豊かなクリスマスケーキを発売する。
定番の「生ケーキ」(希望小売価格6号税抜3200円など)は、口どけの良いクリームとしっとり感のあるスポンジが特徴のケーキ。 このほか、「苺サンド」(希望小売価格6号税抜3800円)、「生チョコ」(希望小売価格6号税抜3200円)、「糖質を抑えた苺のケーキ」(希望小売価格4号税抜1850円)「切れてる苺の生ケーキ」(希望小売価格6号税抜3467円)、「2層のチーズケーキ」(希望小売価格4号税抜2400円)などを販売する。 「苺サンド」は、口どけの良いホイップクリームを使用し、苺ダイスカットをサンドしたケーキ。 「生チョコ」は、風味豊かなチョコクリームを使用し、苺をトッピングした生チョコケーキ。チョコクリームと削りチョコをサンドしている。 「糖質を抑えた苺のケーキ」は、ホイップクリームと苺プレザーブをサンドし、糖質を抑えた苺のケーキ。 山崎製パンは「近年のクリスマスケーキの市場傾向は、一世帯あたりの人員が減少するなど、世帯構成が変化し、小型サイズのケーキの需要が高まっています。また、アソートタイプやSNSへの投稿を意識した見た目の華やかなケーキが好まれるなど、お客様ニーズが多様化しています。今年は12月23日から25日が平日となり、24日にクリスマスケーキをお召し上りになる機会が増え、増税の影響からご自宅でのパーティー需要が高まると予想されます」と話している。 |




2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。







