記事の閲覧
| <<戻る | 写真をクリックすると拡大写真が見られます。 |
| 連載/2019年3月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| 今月のつぶやき | |||||||
|
|||||||
|
ブランスリー報道社のツイッター公式アカウントに投稿された最近のつぶやきの中から、いくつかをピックアップして掲載しています。
|
|||||||

|
●信用って危ういものだけど、だからこそ守り、高めていかなくてはならないと思う。
●パン職人って、職人であると同時に、芸術家でもあると思う。毎日、パンという作品を作って、店に展示し、買い手がつけば販売する。毎日、個展を開いているようなものだ。 ●繁盛するために絶対にやらなくてはならないことを見つけたら、その度に、それを日々のオペレーションの流れの中に自然な形で組み込んでしまえばいい。そうすれば、いつしか、日々のオペレーション自体が、繁盛へと突き進む太い道筋になる。 ●美味しいパン作りに励むことはとても大事だが、美味しいパン作りに励んでいることを消費者に知ってもらうことは、もっと大事だ。 ●100のよい行いを積み上げて築いた信頼も、たったひとつの悪い行いで、簡単に崩れ去ってしまう。 ●ベーカリーの接客って、かなりいいと思う。嫌な思いをさせられることはまずないし、ホスピタリティーの精神に溢れている度合いは、コンビニの比ではない。強力な武器として、もっと意識すべきだと思う。 ●パンの売り場を舞台と考え、パンを役者と考えれば、それらのあるべき姿が、見えてくるような気がする。売り場の演出は、脚本を書いて、キャスティンクを考え、舞台装置や、大道具、小道具を準備するのと同じことなのだから。 |



2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。







