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| ブランスリー新聞/2018年10月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| 「パンのフェス2018秋in横浜赤レンガ」に出店 - クーロンヌジャポン | |
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茨城県内などに複数の大型ベーカリーを展開するクーロンヌジャポン(本社・茨城県取手市、田島浩太社長)は9月15、16、17の3日間の日程で開かれた「パンのフェス2018秋 in 横浜赤レンガ」に初出店した。同ベーカリーの人気商品である「究極のソーセージフランス」「パン・オ・ルヴァン」「フルーツライ」などを販売して人気を博した。
同イベントは、「パン好きのパン好きによるパン好きのための祭典」をコンセプトに、2016年春の開催からスタートした。今回は、クーロンヌジャポンが展開する「パン工房クーロンヌ」(茨城県取手市)のほか、「パンプラス」(長崎県壱岐市)、「セモア!」(東京・町田市)、「浅草よろず茶屋444」(東京・台東区)、「ベーカリー ペニーレイン」(栃木県那須郡)、「麻布十番モンタボー」(東京・港区)など全国からおよそ60軒のベーカリーが参加し、それぞれ自慢のパンを販売した。 |



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