記事の閲覧
| <<戻る | 写真をクリックすると拡大写真が見られます。 |
| ブランスリー新聞/2018年5月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| 「ジャン・フランソワ」でパンに合うワインを提供 - グルメブランズカンパニー | |
|
様々な業態の飲食店を展開するグルメブランズカンパニー(石井克二社長)は3月29日、仏MOFパン職人のジャン・フランソワ・ルメルシエ氏の技術を継承したベーカリーブランド「ブーランジェリー ジャン・フランソワ」の東京ミッドタウン日比谷店をオープンした。同店では、初めての試みとして、ディナータイムを設定し、パンとラクレットチーズがセットになったメニューなどを提供し、さらにパンに合うワインなども出す。また、オープン記念として、国産小麦粉を使用した生地で、レアチーズクリームを包んで焼き上げた「レアチーズクリームパン」(税抜240円)を発売した。
パンの品揃えは約50品目で、いずれもジャン・フランソワ・ルメルシエ氏の技術と精神を受け継ぎ、店内で焼き上げる製品だ。 グルメブランズカンパニーは「パン職人が作る上質で洗練された本物のパンと共に、選び抜かれた食材やワインをジャン・フランソワで贅沢にご堪能ください」としている。 |




2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。









