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| ブランスリー新聞/2018年4月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| クロワッサンワッフルを原宿エリアで発売 - サマンサタバサジャパンリミテッド | |
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バックやジュエリーの企画・製造・販売を手掛けるサマンサタバサジャパンリミテッド(東京・港区、寺田和正社長)は同社が展開するスイーツブランド「サマンサタバサスイーツ」から新商品の「サマンサタバサスイーツクロワッサンワッフル」を発売した。東京・渋谷区の表参道交差点近くに位置するサマンサタバサ表参道GATESポップアップデジタルストアで2月24日、販売を開始した。
クロワッサンワッフルは、クロワッサンの生地をワッフルの形にして焼き上げたもの。「サマンサタバサスイーツクロワッサンワッフル」は、アイスバーについているのと同じ木製のバーが差してあるため、片手で持っての食べ歩きが、手を汚さずにできる。価格は1個税込350円。3個セットが税込1050円。 サマンサタバサジャパンリミテッドは「ファッションストリート、原宿で、お買い物途中や小腹がすいたときに気軽にお求めいただけます。ドーナツやエクレア、ラスクなどを展開してきたサマンサタバサスイーツですが、焼きたて、出来たての商品をその場で作って提供するという当社としては初の試みを実施いたします。最新スイーツが集まる表参道原宿エリアから東京発の新スイーツを発信いたします」としている。 |




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