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| ブランスリー新聞/2017年3月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| 「ヤマザキ春のパンまつり」を4月30日まで実施 - 山崎製パン | |
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山崎製パン(飯島延浩社長)は2月1日から4月30日まで、毎年恒例の「ヤマザキ春のパンまつり」を実施している。
今年の景品は、高さが5・5センチと少し深めの皿「白いスクエアボウル」。サラダやスープなどパン食のサイドメニューを入れるのに適している。また、電子レンジを使った料理にも使用できる。朝、昼、夜のいずれの食シーンでも活用できる使い勝手のよさが特徴だという。 「ロイヤルブレッド」「超芳醇」「ダブルソフト」「北海道産小麦のバターロール」「ランチパック」「薄皮つぶあんぱん」などの対象商品に貼付された点数シールを24点分集めると、同社商品取扱店でもれなく「白いスクエアボウル」が1つもらえる。 また、キャンペーン期間中に「白いスクエアボウルを使ったパンのあるおいしい食卓」と題したレシピ集を全国の販売店店頭で配布する。 同レシピ集には、「ロイヤルブレッド」などを使って作るパンメニューが掲載されている。 山崎製パンは「1981年にスタートした『春のパンまつり』は、今年で37回目を迎える長寿キャンペーンです。毎年、様々なタイプの『白いお皿』をプレゼントしてきました。第1回から前回までの累計交換枚数は約4億7000万枚を数え、日本の人口で換算すると、国民一人あたり4枚を交換していることになります。当社ホームページでは、これまでの『白いお皿』のヒストリーを紹介しています」とPRしている。 |




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