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| ブランスリー新聞/2016年2月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| 「ヤマザキ春のパンまつり」を2月1から4月30日まで - 山崎製パン | |
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山崎製パンは2月1日から4月30日まで、「ヤマザキ春のパンまつり」を実施する。
今年の景品は、直径20センチ、高さ2・5センチと少し大きめの「白いフレンチディッシュ」。食パンやサンドイッチ、テーブルロールなどの食事パンをのせるのにぴったりのサイズになっている。シンプルなデザインで、洗い安く、重ねて収納しやすい。 「ロイヤルブレッド」「ダブルソフト」「芳醇」「ランチパック」「薄皮つぶあんぱん」「北海道産バター使用バターロール」などの対象商品に貼付された点数シールを25点分集めると、同社商品取扱店でもれなく「白いフレンチディッシュ」が1つもらえる。 また、キャンペーン期間中に「白いフレンチディッシュを使ったパンレシピ」と題したレシピ集を全国の販売店店頭で配布する。 同レシピ集には、「ロイヤルブレッド」「超芳醇」「ダブルソフト」「北海道産小麦のバターロール(北海道産バター入りマーガリン)」を使って作るパンメニューが掲載されている。 山崎製パンは「1981年にスタートした『春のパンまつり』は、今年で36回目を迎える長寿キャンペーンです。毎年、様々なタイプの『白いお皿』をプレゼントしてきました。昨年の『大きなモーニングディッシュ』はご好評をいただき、約1388万枚をプレゼントしました。第1回から前回までの累計交換枚数は約4億6千万枚を数え、日本の人口で換算すると、国民一人あたり約3・6枚を交換していることになります。当社ホームページでは、これまでの『白いお皿』のヒストリーを紹介しています」とPRしている。 |



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