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| ブランスリー新聞/2016年1月号 |
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| セブン向け冷凍生地の新工場 - 昭和産業
昭和産業(岡田茂社長)はこのほど、セブン‐イレブン・ジャパン向けの冷凍パン生地と菓子類を供給する新工場を茨城県神栖市に建設することを決定した。
約70億円を投じ、最新型の生産ラインを導入、高品質で安心・安全な商品を供給する。操業開始は2017年1月を予定している。 工場の運営は、2015年5月に設立した子会社のグランソールベーカリーが行う。 新工場の敷地面積は、約2万7700平方メートル。延べ床面積は、約1万4500平方メートル。生産能力は、1日に冷凍生地約50万個。 |




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