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| 何でも掲示板/2002年11月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| 豆皿はいかがですか?飲み会が実現しました
生活者は想う
毎度おなじみの陶芸を生業とする者です。まずは恐縮ながら私事から。 このたび、「ブランスリー」さんのインターネットサイト上で私の作品を紹介させていただくことになりました。 わが国では古くから小さい皿のことを総称して「豆皿」と呼んだりしていますが、今回の作品は文字どおり豆の形をしたお皿です。 ちょっとした一品を盛り付けたり、薬味などを載せたりと、使い方はいろいろ。 贈り物や記念品としても最適だと思いますので、ぜひ一度、「ブランスリー」インターネットサイトにて御覧ください。 さて先日、長い間の念願がかなって?「ブランスリー」編集部の熱血記者の方々、そして、表紙をデザインしている新進気鋭のデザイナーさんとの会食(飲み会)が実現しました。 苦味のバッチリ効いた生ビールとちょぴり塩辛い料理の数々を食しながら、スイーティな菓子パンや芳醇な香りの食パンの話しなど、じつに充実した究極の居酒屋タイム。 熱血記者さんたちの血の出るような苦労や、時には血の気の引くようなヒヤヒヤ体験などなど、面白い話もたくさん聞けて、本当に楽しいひとときでした。 熱血記者のみなさん、ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。神奈川県M朗 |



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