記事の閲覧
| <<戻る |
| ブランスリー新聞/2002年11月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| シュトーレン用の販促ツールを無料配布 - カリフォルニア・レーズン協会
カリフォルニア・レーズン協会(駐日事務所=東京都千代田区、ラリー・D・ブラッグ駐日代表)は、ドイツのイースト菓子、シュトーレンの販促用リーフレットを、クリスマスの時期にシュトーレンを販売するベーカリーなどに無料配布している。
A5サイズの2つ折りで、カラー刷り。 シュトーレンの歴史やドイツなどでシュトーレンがどのように食べられているかなどについて、わかりやすく説明している。 レーズン協会は「シュトーレンの味わいには欠かせないカリフォルニア・レーズンの生産・加工工程と栄養価ついても、簡素に説明してある」と話している。 リーフレットの表題は、「ふくよかに時が流れる クリスマスシュトーレン」。 シュトーレンは日本でも着実に浸透しつつあり、ベーカリーでクリスマスの時期にシュトーレンを製造販売するケースが増えている。 通年の商品として販売しているケースもある。 リーフレットは、1梱包が100部。 シュトーレンを販売するベーカリーなどで効果的な販促ツールとして使える。 レーズン協会は毎年この時期にシュトーレン販促用のツールを無料配布している。 希望者は、希望部数と、住所、店名、担当者名、電話番号などを明記して、FAX、Eメール、はがきのいずれかでレーズン協会(〒102‐0072東京都千代田区飯田橋1‐5‐9精文館ビル5階、FAX03‐3221‐5960、電話03‐3221‐6410、Eメール info@raisins-jp.org)まで申し込む。 |




2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。






