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| ブランスリー新聞/2015年3月号 |
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| 「ヤマザキ春のパンまつり」を4月30日まで開催 - 山崎製パン | |
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山崎製パンは2月1日から4月30日まで、「ヤマザキ春のパンまつり」を実施している。
今年の景品は、直径19センチ、高さ2・9センチの「白いモーニングディッシュ」。トーストやサンドイッチのほかに、ロールキャベツなどのメインディッシュも盛り付けられる。シンプルな形状なので、洗い安く、収納しやすいという特徴もある。フランスに本社があるガラス食器メーカー、アルク・インターナショナル・フランス社製の製品。材質はガラスで、オパール加工と呼ばれる手法で強化されていて、通常のガラスに比べて、強度が大きいという。 「ロイヤルブレッド」「ダブルソフト」「芳醇」「ランチパック」「薄皮つぶあんぱん」「北海道産バター使用バターロール」などの対象商品に貼付された点数シールを25点分集めると、同社商品取扱店でもれなく「白いモーニングディッシュ」が1つもらえる。 また、キャンペーン期間中に「白いモーニングディッシュを使ったパンレシピ」と題したレシピ集を全国の販売店店頭で配布する。 同レシピ集には、「ロイヤルブレッド(6枚スライス)」「ロイヤルブレッド山型(5枚スライス)」「ロイヤルブレッド(サンドイッチ用12枚スライス)」「ダブルソフト」の各食パンを使って作るパンメニューが掲載されている。 山崎製パンは「1981年にスタートした『春のパンまつり』は、今年で35回目を迎える長寿キャンペーンで、毎年、様々なタイプの『白いお皿』をプレゼントしてきました。第1回から昨年の前回まででプレゼントした累計枚数は約4億4000万枚を数えました」としている。 |




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