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| ブランスリー新聞/2015年2月号 |
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| 「未(ひつじ)」をかたどったパンを開発・販売 - ドンク | |
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リテールベーカリーチェーンのドンクは、2015年の干支である「未(ひつじ)」をかたどったパンを1月の初売りの日から1月7日まで、全国のドンクの店舗などで販売した。北海道、関東、東海、京都・北陸、中国四国などのエリアごとに、ひつじのパンを開発して販売した。
北海道エリアでは、ひつじの形をしたクリームパンと、ひつじの形をした、いちごのチーズクリーム入りのパンのセットの「幸せ・紅白ひつじパンセット」(税込389円)など、関東エリアでは、カスタードクリームが入った「干支パン 未(ひつじ)」(税込281円)、東海エリアでは、ひつじをイメージしたメロンパンの「干支パン(羊)」(税込238円)を販売した。 京都・北陸エリアでは、チョコレートクリームを包んだ「もこもこひつじ」(税込303円)、神戸エリアでは、チョコカスターを入れた「干支パン(未=ひつじ)」(税込238円)などを販売した。 ドンクは「各地域の『未(ひつじ)』は形や表情が異なり、見た目にもお楽しみいただけます」とPRしている。 |




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