記事の閲覧
| <<戻る |
| ブランスリー新聞/2014年9月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| 小麦栽培研究に関する中高教員向けの研修会 - 敷島製パン
敷島製パンは7月13日、小麦栽培研究に関する中学校、高校教員向けの研修会を実施した。同研修会は、今年で3年目を迎える「自給率200%プロジェクト『ゆめちから』栽培研究プログラム」の取り組みの一環。
同プログラムは、「中学生や高校生らが自ら国産小麦『ゆめちから』を栽培し、収穫した小麦からパンをつくることで、自分が人との繋がりの中で生きていることを学び、自分以外の誰かのために行動できるきっかけを与えることを目指している」(敷島製パン)という。 教育事業などを手がけるリバネス(本社=東京・新宿区)と共同で実施。 「自給率200%プロジェクト『ゆめちから』栽培研究プログラム」では、2012年は関東地区で、2013年は関西地区で、参加校を募り、様々な活動を行った。 今年は、中部地区を中心に参加校を募集している。 |



2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。






