記事の閲覧
| <<戻る |
| ブランスリー新聞/2013年11月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| 業務用小麦粉を値上げへ - 製粉大手各社
製粉大手各社は、輸入小麦の政府売渡価格が10月1日から5
銘柄平均で4・1%引き上げられることに伴い、業務用小麦粉の値上げを実施する。 最大手の日清製粉は強力系小麦粉を25キロ当たり65円、中力系・薄力系小麦粉を25キロ当たり100円、国産小麦100%の小麦粉を25キロ当たり55円、それぞれ値上げする。値上げ額はいずれも税別。12月20日出荷分から実施する。 日本製粉は、強力系小麦粉を25キロ当たり65円、中力系・薄力系小麦粉を25キロ当たり105円、それぞれ値上げする。値上げ額はいずれも税別。12月20日出荷分から実施する。 昭和産業は、強力粉・準強力粉を25キロ当たり65円、 中力粉・薄力粉を25キロ当たり100円、それぞれ値上げする。値上げ額はいずれも税別。12月20日出荷分から実施する。 |




2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。






