記事の閲覧
| <<戻る | 写真をクリックすると拡大写真が見られます。 |
| ブランスリー新聞/2012年10月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| 「ドイツフェア〜パンで楽しむドイツ〜」開催へ - ドンク | |
|
ドンク(本社・兵庫県神戸市、友近史夫社長)は「ドイツフェア〜パンで楽しむドイツ〜」と題したフェアを、全国のドンク128店で10月3日から14日まで開催する。ドイツの食事パンや伝統菓子など12アイテムの製造販売を行う。
独ミュンヘンで毎年9月中旬から10月にかけて行われるドイツビールの祭典「オクトーバーフェスト」と同じ時期に開催することで、ドイツの食文化に関心が高まっている時期に、ドイツパンを紹介して理解を深めてもらう狙いだ。 12アイテムは、ベルリン風田舎パンの「ベルリーナラントブロート」(1本693円、ハーフカット347円)、オートミール、亜麻の実、ひまわりの種、ごま、サルタナレーズンなどが入ったライ麦パンの「ミューズリーブロート」(1本945円、ハーフカット473円)、アーモンドなどのナッツ類をのせて三角形に成形した「ヌスエッケン」(231円)、けしの実ペーストをデニッシュ生地に入れてスティック状に成形して焼き上げた「モーンスティック」(252円)、ソーセージを入れてチーズをトッピングした「ソーセージプレッツェル」(252円)、ベーコンとカマンベール風チーズを包んで焼き上げた「ジャーマンホーン」(231円)など。 |




2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。







