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| ブランスリー新聞/2012年3月号 |
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| 「ヤマザキ春のパンまつり」景品は「白いモーニングボウル」‐山崎製パン | |
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山崎製パンは2月1日から4月30日まで、「ヤマザキ春のパンまつり」を実施している。
今年の景品は「白いモーニングボウル」で、フランスのガラス食器メーカー、アルク・インターナショナル社製。オパール加工と呼ばれる手法で強化されていて、普通のガラスに比べて3〜5倍の強度があるという。電子レンジでの調理にも使える。 「芳醇」「ふんわり食パン」「ダブルソフト」「モーニングスター」「北海道バター使用バターロール」「ランチパック」「薄皮つぶあんぱん」などの対象商品に貼付された点数シールを20点分集めると、同社商品取扱店でもれなく「白いモーニングボウル」が1つもらえる。 また、キャンペーン期間中に「親子でいっしょにつくろう、サンドイッチ教室」と題したサンドイッチレシピ集を全国の販売店店頭で配布する。 同レシピ集には、「芳醇」や「ふんわり食パン」などを使用して作るサンドイッチ4種類のレシピが掲載されている。 山崎製パンは「1981年にスタートした『春のパンまつり』は、今年で32回目を迎える長寿のキャンペーンです。景品として、様々なタイプの『お皿』をプレゼントしてきました。これまでプレゼントした皿の累計は、3億9000万枚に上ります」としている。 |



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