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| ブランスリー新聞/2012年2月号 |
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| アンティ・アンズで「チョコキャラメルロール」発売 ‐ プレッツェルジャパン | |
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ソフトプレッツェル専門店「アンティ・アンズ」を展開するプレッツェルジャパン(本社=東京・港区、小松俊介社長)は1月12日、アンティ・アンズ全店で、バレンタインの時期限定の新商品「チョコキャラメルロール」を発売した。同商品は、米マース社のチョコレートバー「ツイックス」をソフトプレッツェルの生地で巻いて焼き上げ、アーモンドクランチをトッピングした商品。「ツイックス」は、バー状のビスケットにキャラメルをのせてミルクチョコレートでコーティングしたもので、世界的には有名だが、日本ではまだあまり知られていないという。
同商品発売開始前の1月7日から9日までの3日間、アンティ・アンズ全店で、プレッツェルを買った人に漏れなく「ツイックス」(1袋2個入り)をプレゼントした。 アンティ・アンズは米国ペンシルバニア州で生まれたソフトプレッツェル専門店で、世界23の国と地域で1100店舗以上を展開している。 日本では、2010年11月に国内1号店が池袋駅東口にオープン、本来のプレッツェルとは違うふわっとした食感と、客の目の前で製造する臨場感が人気を呼び、現在関東地区に合計で9店舗を展開している。 プレッツェルジャパンは、「『チョコキャラメルロール』は、世界で大人気のチョコレートバー『ツイックス』とコラボした、リッチでスイートな味わいです。大切な人へのプレゼントにはもちろん、自分へのご褒美にもぴったりです」とPRしている。 |



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