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| ブランスリー新聞/2009年1月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| 「丑」を象った飾りパンを制作 - ドンク | |
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ドンク(本社=兵庫県神戸市、友近史夫社長)は2009年の干支の「丑」(うし)を象った飾りパンを新年の店頭ディスプレイ用として制作し、全国各店舗で飾り、新年の雰囲気を盛り上げる。パンでできた飾り台の上に、同じくパンでできた牛の顔などを配した作品。
同ベーカリーでは、毎年年末に次の年の干支をテーマにした飾りパンの勉強会を、各店舗の製造担当者を対象に開催している。 干支のパンのデザインは、同社のパン職人で、黄綬褒章などを受章した江崎幸一氏が担当している。 |




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