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| ブランスリー新聞/2008年8月号 |
2023年11月18日から、発行から1年を経過した記事は、会員の方以外にも全文が公開される仕様になりました。
| 障害者のパティシエを育てる - KSC
パティシエを目指す障害者を支援するプロジェクト「神戸スイーツ・コンソーシアム」(KSC)が主催して、日清製粉東灘工場などで、障害者を対象としたパティシエ養成スクール「チャレンジド・プログラムVol.1」が進行中だ。すでに6月28日に日清製粉東灘工場加工技術センターで第1回のスクールを、講師にモロゾフの八木淳司氏を招いて開いており、さらにあと4回実施する予定。KSCは、は、社会福祉法人プロップ・ステーションが、神戸から障害者のパティシエを育てようと発足させたものだ。
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