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| ブランスリー新聞/2006年5月号 |
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| 千葉工場に新ライン創設 - 日本製粉
日本製粉は4月18日、同社の首都圏主力工場である千葉工場に、2004年4月から建設を進めてきた新製粉ラインDミルがこのほど本格稼動を開始した、と発表した。最先端のIT技術を駆使した大型ラインで、日産500�鼎寮源最塾呂�ある。新ラインの本格稼動で、千葉工場の生産能力は日産1600�鼎箸覆辰拭�
新ラインと同時に、完全自動バラ出荷システムの小麦粉サイロなども完成しており、千葉工場の原料穀物収容能力は7万5000�鼎箸覆辰拭� 同工場は、1998年に品質保証規格ISO9001の認証を取得、2004年には環境マネジメントシステムのISO14001の認証を取得している。 |




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