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| ブランスリー新聞/2005年10月号 |
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| 秋の業務用冷凍食品の新商品7品目を発売 - 昭和冷凍食品 | |
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昭和産業の100%出資子会社の昭和冷凍食品(佐藤誠社長)は、2005年秋の業務用冷凍食品の新商品7アイテムを発売した。新商品は、「安全・安心」と「本格」のテーマに沿って開発された。
発売したのは、「ハバネロたこバクダン」「パーティチキン生姜味」「激辛ハバネロパーティチキン」「手羽チーズ」「手羽カレー(マイルド)」「手羽キムチ」「激辛手羽ネロ」の各商品。 「ハバネロたこバクダン」は、ハバネロピューレを絡めたたこを使ったたこ焼き。 「パーティチキン生姜味」は、オープンカットした手羽元をみじん切りの生姜とともにフライした商品。 「激辛ハバネロパーティチキン」は、オープンカットした手羽元を、ハバネロピューレ入りの調味液に漬け込んでフライした商品。 「手羽チーズ」は、鶏手羽先にさいの目チーズを詰めて蒸し上げた商品。 「手羽カレー(マイルド)」は、カレー味の調味液に漬け込んだ鶏手羽先の中にカレーフィリングを詰めて蒸した商品。 「手羽キムチ」は、鶏手羽先の中にキムチ味の具材を詰めて蒸した商品。 「激辛手羽ネロ」は、ハバネロピューレ入りの調味液に漬け込んだ鶏手羽先の中にハバネロピューレ、トマトピューレなどで味付けした野菜入りの具材を詰めて蒸し上げた商品。 昭和産業は「昭和産業グループの基本分野である粉関連製品に焦点を当てたラインナップとしています」としている。 |



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