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| ブランスリー新聞/2005年7月号 |
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| コールドスープとパンの組み合わせを提案 - 敷島製パン | |
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敷島製パンは、ハインツの「冷たいスープ3点セット」が当たる「麦のめぐみ/麦の郷からと冷たいスープで夏のしっかりモーニング」と題したキャンペーンを6月30日まで実施している。冷たいスープとパンを夏の朝食として提案するもので、キャンペーン期間中、敷島製パンの食パン「麦のめぐみ」と「麦の郷から」に付いている応募券2枚を、応募はがきに添付して応募すると、抽選で3000人にハインツの「冷たいスープ3点セット」が当たる。
「麦のめぐみ」は、小麦粉とライ麦全粒粉を使用した食パン。「麦の郷から」は、7種類の穀物を加えた食パン。 売り場では、ハインツのスープと共に陳列したり、冷たいスープとパンの朝食を紹介するポップなど掲げたりしている。 敷島製パンは「ここ数年、夏の食事シーンで冷たいスープが注目され、今年も夏の需要期に向けて大きく市場が拡大しています。冷たいスープの摂食は朝食、昼食、休日のブランチが多く、その中でも朝食が40%を占め、食べ合わせもパン類が最も多いという調査結果が出ています」と話している。 |




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