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2007年1月号
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記事リスト(27件中120件目)

  1. 592 対 71でセルフの勝ち - 消費者アンケート 対面販売VSセルフ販売どっちがいい?(アンケート - 2007年1月号)
    「対面販売VSセルフ販売 どっちがいい?」のテーマで、ネットアンケートを実施した。ブランスリー報道社が運営するパンの総合サイト、ブランスリーネット内のパンのショッピングモール「パンとお菓子の共和国」で、アンケートに答えてくれた人の...

  2. 考えたこと、感じたこと‐武市 多美夫(パンを売り続けてきた男)(いろいろ、エッセイ - 2007年1月号)
    いろいろ、エッセイ(1) 今年から始まると言われる団塊世代の大量退職に伴い、技術継承に危機感を持つ企業の声は多い。パン業界では既に始まっている問題として、人材採用難があり、育成難があり、退職防止が課題になっている。それは製パン技術の...

  3. 80歳までパンを作り続けたい。すべてのパンに深い思い入れがある - シニフィアン シニフィエ(お店拝見 - 2007年1月号)
    東京・世田谷区に2006年10月19日、オープンしたシニフィアンシニフィエ。オーナーシェフの志賀勝栄さんが深い思いをこめて作るパンは、まるで宝石のよう。同ベーカリーはまるで宝石店のようだった。住所 東京都世田谷区下馬2-43-11 COMS S...

  4. 輸入業務用あん 事情(業界アンテナ - 2007年1月号)
    日本人に馴染み深い製パン製菓材料のひとつに小豆あんがある。パンや和菓子に多く使用されるが、洋菓子にも使用されるようになった。日本でのあんの年間消費量は、35万鼎砲盖擇屬箸いΑM入あんもその中の9万鼎鮴蠅瓩襦C羚颪任△鵑鮑遒蝓日...

  5. 見ただけでどういう味かが想像できる商品を作る - 小麦の郷ピーターパン、藤居正樹さんの『ブルーベリークリームチーズ』(この人にこの商品 - 2007年1月号)
     千葉県鎌ヶ谷市、小麦の郷ピーターパンの藤居正樹さんは、大きな石窯でのパンの焼成を一手に引き受ける。同ベーカリーは土・日には1日150万円を売り上げる繁盛店で、焼き上げるパンの量は半端ではない。 そんな藤居さんは、新商品の開発も任...

  6. 一国一城(生産性よもやま話 - 2007年1月号)
    [生産性よもやま話(42)]弘中泰雅 テクノバ(06‐6630‐7812、http://www.technova.ne.jp/) どうやら元来人間には占有欲があるらしく、職場においても城を築きたがる。 職場のいわば財産として、人と設備があるが、これが部署ごとに分離されてい...

  7. 小麦粉使用量は月400トン - シェフワールド(読者を訪ねて三千里 - 2007年1月号)
    東京都板橋区高島平9‐15‐3、電話03‐3936‐1971 「添加物は極力使用せず、安全なパンを作りたいと思っています」 シェフワールドの大馬進・事業部本部長はこう話す。 同社は、都内や千葉県などに展開する食品スーパー、スーパー...

  8. マカダミアナッツを使ったパンとお菓子のコンテスト- オーストラリア・マカダミア協会(ブランスリー新聞 - 2007年1月号)
     オーストラリア・マカダミア協会が主催して、「オーストラリア産マカダミアナッツを使った美味しいパンとお菓子のコンテスト」の表彰式が、東京・千代田区のホテルグランドパレスであった。コンテストは製パン部門と製菓部門で行われ、製パン部門...

  9. 日本代表選手最終選考会への出場者決まる - 日本フランスパン友の会(ブランスリー新聞 - 2007年1月号)
     日本フランスパン友の会は11月16日、東京・中央区の日清製粉本社で、「2008クープ・デュ・モンド(ベーカリーワールドカップ)」の日本代表選手選考予選審査会を行った。2008クープ・デュ・モンドは、フランス、ドイツ、アメリカなど...

  10. 本格的なカフェを併設。札幌福住店をオープン - ドンク(ブランスリー新聞 - 2007年1月号)
     ドンク(本社=兵庫県神戸市、友近史夫社長)は12月8日、ドンク札幌福住店をオープン。本格的なカフェを併設し、ピザ窯を導入、本格的な手作りナポリピッツァを提供している。 住所は、北海道札幌市豊平区福住2条1丁目3‐33。電話番号は...

  11. 菓子祭を開催へ。様々なイベント - 東京製菓学校(ブランスリー新聞 - 2007年1月号)
     東京製菓学校は2007年1月27、28の両日、「第44回菓子祭」を開催する。開催要項は次の通り。 【日時】2007年1月27日(土)、28日(日)午前10時〜午後4時 【場所】東京製菓学校(東京都新宿区高田馬場1‐14‐1、電話...

  12. 業務拡大で本社を移転 - ネクスト(ブランスリー新聞 - 2007年1月号)
     製パン機械、厨房機器などの輸入販売を手掛けるネクストは、このほど本社を移転した。新住所は、〒362‐0033埼玉県上尾市栄町4‐6。電話番号は、048‐778‐2005。FAX番号は、048‐778‐2015。 同社は「新社屋は...

  13. 第39回多摩調祭を開催発酵種の製パン実験など - 東京多摩調理製菓専門学校 (ブランスリー新聞 - 2007年1月号)
     東京多摩調理製菓専門学校(井上好弘校長)は11月19日、東京・多摩市の同校で、「第39回多摩調祭」を開催した。 テーマは、「Cooking My Style」。学生らが製作したパンや菓子の作品や、日本料理、西洋料理の作品などが一...

  14. ビゴ氏迎えて、製パン特別授業 - 国際製菓専門学校(ブランスリー新聞 - 2007年1月号)
     国際製菓専門学校は11月13日、兵庫県芦屋市のベーカリー、ビゴの店のフィリップ・ビゴ社長を講師に迎えて、製パン特別授業を実施した。 ビゴ講師は、パン・トラディショナル、セーグル ルバン、ブリオッシュなどフランスの伝統的なパンの製...

  15. 「いちごづくし」シリーズ7品目を新発売 - 第一屋製パン(ブランスリー新聞 - 2007年1月号)
     第一屋製パンは12月1日、「いちごのチョコラ」「いちごミルクのシューサンドロール」「いちごメロンパン」など、「いちごづくし」と題したシリーズ品7品目を発売した。いずれの商品もオープン価格。 「いちごのチョコラ」は、いちごホイップ...

  16. 苺を使った9品目を中部地区限定で発売 - 敷島製パン(ブランスリー新聞 - 2007年1月号)
     敷島製パンは11月28日、「おいしいシューロール 女峰いちご」「苺のクリームパン」「もっといちご」などいちごを使ったパンと菓子9品目を中部地区限定で新発売した。いずれの商品もオープン価格。9品目合計で、月間売上2億円を見込んでい...

  17. 「マスダック」に社名変更へ - 新日本機械工業(ブランスリー新聞 - 2007年1月号)
     製菓製パン機械メーカーの新日本機械工業は2007年1月1日、社名を「株式会社マスダック」に変更する。 また、新しいコーポレートスローガンを「そのお菓子づくりを、もっと美味しく、新しく」とする。 同社は「長年にわたり当社のブランド...

  18. 学園祭と卒業作品展を開催へ - 国際製菓専門学校(ブランスリー新聞 - 2007年1月号)
     国際製菓専門学校は第18回学園祭・卒業作品展を次の要項で開催する。 【日時】2007年2月3日(土)午前10時〜午後4時、2月4日(日)午前10時〜午後3時 【場所】国際製菓専門学校(東京都立川市曙町1‐32‐1)、学園祭の一部...

  19. パン教室を開催。添加物使わずに安全なパン - 共立プラント工業(ブランスリー新聞 - 2007年1月号)
     製パン製菓機器設計・施工、パン用オーブンの輸入販売などを手掛ける共立プラント工業(本間一正社長)が、毎週金曜日、同社東京営業所テストキッチンで、パン教室を開いている。 東京・町田市のベーカリー、ピッコリーノ(伊藤幹雄代表)の協力...

  20. ノロウイルスにご用心を(ブランスリー新聞 - 2007年1月号)
     最近連日のように、ノロウイルスによる食中毒がニュースになっている。ベーカリーも食べ物商売なわけで、食中毒は命取りになる。 ノロウイルスとは、非細菌性急性胃腸炎を引き起こすウイルスの一種で、カキなどの貝類を生またはよく加熱せずに食...

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謹賀新年