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2004年12月号
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記事リスト(21件中120件目)

  1. 新たなるスタート - パン ド ププ(お店拝見 - 2004年12月号)
    10月16日、東急東横線・元住吉駅近くに、パン ド ププがオープンした。横浜市緑区中山でおよそ20年続けたベーカリーを思い切って閉店、心機一転の移転オ...

  2. 石窯で焼くパンの講習会 - 石窯「クラシカ」講習会(講習会 - 2004年12月号)
    「本物の石窯で焼いたからおいしい〜石窯を感じて!〜そして、食卓にパンを・・・」がテーマ。高須歩・ツジ・キカイ企画開発室長が、バタールやリュスティックな...

  3. 繁盛店の条件 - 月刊ブランスリーの記者が、日頃の取材で感じたこと創業者と従業員が同時に自己実現できるか(雑感 - 2004年12月号)
    人の問題は大きい。仕事が1人でこなせる量を超えたとき、人を雇うことになることが多い。一つの理想は、従業員が、創業者の意志に共感し、同意し、手足となって...

  4. さつまいもの甘さを最大限に活かした商品 - ラ・フーガスのスイートポテト(商品 - 2004年12月号)
    さつまいもの甘さを最大限に活かした商品。商品に軽く刺された小さなプライスカードがユニークだ。焼成前に生地を目分量でカットし、重量によってグラムいくらで...

  5. ハチミツ、砂糖、しょうがを加えて、煮たあんずをトッピング - ラ・フーガスのあんずのデニッシュ(商品 - 2004年12月号)
    ドライあんずを、ハチミツ、砂糖、スライスしょうがを加えて煮たものをトッピングして焼いたデニッシュ。へーゼルナッツ入りのジェノワーズも組み合わせ、手の込...

  6. 残った卵白を有効利用するために開発した商品 - パン・ド・ラサの抹茶のフィナンシェ(商品 - 2004年12月号)
    カスタードクリームを作った際に残る卵白を有効利用するために開発した商品。130円。【配合グラム】卵白………………………………………100粉糖……………...

  7. パン・オ・レの生地を使用。巾着状に成形する。 - パン・ド・ラサのカチャプリ(商品 - 2004年12月号)
    50グラムに分割したパン・オ・レの生地を円盤状にのばし、ハムをのせて、さらにグリエールチーズをのせ、周りから生地をおこして、巾着状に成形する。比較的歯...

  8. 手軽に出来るロールケーキ - 高等課程2年・福地康恵さんの抹茶オレンジロール(国際製菓専門学校小平校・学園祭での発表から)(商品 - 2004年12月号)
    「中身の果物を代えてみても面白い。手軽にできるので是非作ってみてください」(福地康恵さん)【配合グラム】卵…………………………………………………280...

  9. 野菜をたっぷりと練り込む - 高等課程2年・前原美智子さんのベジタブルケーキ(国際製菓専門学校小平校・学園祭での発表から)(商品 - 2004年12月号)
    「野菜嫌いなお子様にもおいしく食べてもらえると思う。愛情いっぱいに作ってあげてください」(前原美智子さん)【配合グラム】無塩バター…………………………...

  10. 実践的ベーカリーマネージメントの基礎知識(9) (実践的ベーカリーマネージメントの基礎知識 - 2004年12月号)
    文・折井英雅昭和30年に東京農工大学農芸化学科を卒業し、(株)東急フーズ(現サンジェルマン)入社、サンジェルマン開発部長、海外事業部長として国内外約120店...

  11. この職人にこの道具(特集 - 2004年12月号)
    職人にとって、道具は自分の手の延長であり、最も重要なものの一つだ。「この職人にこの道具」のテーマで、パン職人3人に話を聞いた。窯を大改造した。一長一短...

  12. 2005モバックショウの記者発表会を開く - 日本製パン製菓機械工業会(ブランスリー新聞 - 2004年12月号)
    社団法人日本製パン製菓機械工業会(梶原徳二理事長)は11月11日、東京・千代田区の損保会館で、来年2月24日から27日まで大阪市住之江区のインテックス...

  13. 学園祭を開催。日頃の実習の成果を発揮 - 日本菓子専門学校(ブランスリー新聞 - 2004年12月号)
    日本菓子専門学校(遠藤徳貞校長)は11月3日、東京・世田谷区の同校で学園祭を開いた。同校製パン技術学科の学生らは、クロワッサン、パン・オ・ショコラ、ジ...

  14. オーガニックの材料で培養した酵母 - 風と光のファクトリー(ブランスリー新聞 - 2004年12月号)
    風と光のファクトリー(辻明彦社長)は11月15日、ドライイーストタイプのパン用酵母「有機天然酵母」の販売を開始した。同社によると、同酵母は、厳選された...

  15. 日頃の実習の成果を発揮。秋の学園祭を開く - 国際製菓専門学校小平校(ブランスリー新聞 - 2004年12月号)
    国際製菓専門学校小平校(田中啓介校長)は、11月13、14の両日、東京・小平市の同校で、「秋園祭」と題した学園祭を開催した。同校高等課程製菓衛生師科と...

  16. 「HOTにほっと!」シリーズのパン - 第一屋製パン(ブランスリー新聞 - 2004年12月号)
    第一屋製パンは11月1日、「HOTにほっと!」と題したシリーズのパンを発売した。レンジで温めて食べることを想定したパンで、来年1月31日までの期間限定...

  17. エコール・ルノートルから講師招いて、講習会 - 国際製菓専門学校(ブランスリー新聞 - 2004年12月号)
    国際製菓専門学校(田中啓介校長)は10月28、29の両日、東京・立川市の同校で「第10回特別技術講習会」を開いた。テーマは飴細工。講師には、同校が姉妹...

  18. キャンペーン参加企業を募集中 - カリフォルニア・レーズン協会(ブランスリー新聞 - 2004年12月号)
     カリフォルニア・レーズン協会(ブラッグ駐日代表)は、来年4月にスタートする消費者向けプレミアムキャンペーンへの参加企業を募集中。同キャンペーンは、レ...

  19. フィリップ・ビゴ氏を講師に招いて特別授業 - 国際製菓専門学校(ブランスリー新聞 - 2004年12月号)
    国際製菓専門学校(田中啓介校長)は兵庫県芦屋市のビゴの店のフィリップ・ビゴ社長を講師に招いて11月15日、東京・立川市の同校で「2004製パン特別授業...

  20. 自分へのごほうびとしてのパンと菓子 - 敷島製パン(ブランスリー新聞 - 2004年12月号)
    敷島製パンは12月1日、「ちょっと特別」と題したシリーズ4品目を発売する。女性をターゲットとして、「1年間頑張った自分へのごほうび」として購入すること...

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