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2004年6月号
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記事リスト(19件中119件目)

  1. 新商品を開発する楽しさ - ミシェル ミッシュ(お店拝見 - 2004年6月号)
    2002年9月にオープンしたミッシェルミッシュは、さまざまなアイデア商品が次々と登場するベーカリーだ。店長の磯貝恵美子さん、製造スタッフの河合明子さん、高岡弓子さんらがアイデアを持ち寄って、普段の製造作業の合間を利用して試作をし、...

  2. 自分の限界は自分で決める - パンステージ プロローグ・山本敬三さん(キー・パーソン - 2004年6月号)
    社会人としてお金をもらうことは、こういうことなんだ。問 まず、パンの道に入った頃のことを聞かせてください。山本 18の時に新宿の中村屋に入社し、10年間働きました。実は私は、パンをやろうと思って就職したわけではありませんでした。た...

  3. 焼き菓子は手作り感を損なわないように包装する - 焼き菓子&パンベルデュ(講習会 - 2004年6月号)
    千葉県のベーカリー、サフランの小川佳興社長を講師に招いて、実施。「山のこりす」や「アマンドボール」などの焼き菓子や、「チーズフォンデュ」などのパン・ペルデュ(残ったパンを利用して作る商品)の数々を紹介した。講師 小川佳興氏(サフラ...

  4. 残ったフランスパンを利用。振って食べるラスク - フリフリラスク(商品 - 2004年6月号)
    5月16、17の両日、東京・港区の東京都立産業貿易センターで開催されたOFB展示会(主催・三和産業)で、「パンペリュデュ」(残ったパンを利用して作る商品)として提案された製品。かりかりに焼いたフランスパンにはちみつバターを和えて、...

  5. 「夏向けの商品」として提案。食べ歩きができる - チョリソードッグ(商品 - 2004年6月号)
    5月16、17の両日、東京・港区の東京都立産業貿易センターで開催されたOFB展示会(主催・三和産業)で、「夏向け商品」として提案された製品。「おしゃれに食べ歩きができる商品で、程よいボリューム」と紹介されていた。【作り方】(1)冷蔵...

  6. 実践的ベーカリーマネージメントの基礎知識(3)(実践的ベーカリーマネージメントの基礎知識(3) - 2004年6月号)
    文・折井英雅昭和30年に東京農工大学農芸化学科を卒業し、(株)東急フーズ(現サンジェルマン)入社、サンジェルマン開発部長、海外事業部長として国内外約120店舗のインストアベーカリー、レストランベーカリーの企画から開店までをプロデュース。...

  7. 管理(生産性よもやま話(12) - 2004年6月号)
    弘中泰雅 テクノバ(06‐6630‐7812、http://www.technova.ne.jp/)生産現場を調査すると、幹部の人からうちの工場は管理がなされていないと言う話を聞く事がある。もっともな話である。お世辞にも管理をされているとは言いがたい工場がある。しか...

  8. 結果報告 - 総額表示(特集 - 2004年6月号)
    4月1日に、総額表示の制度がスタートして約2カ月がたった。スタート以前は、「便乗値上げと思われないか」「プライスカードはどうするか」「レジの対応は間に合うのか」などと心を痛めるベーカリーが多かったが、今回取材した範囲では、それほど...

  9. 第2章ありのままのパン人生 - 文・橋本泰之((続)パン屋さん手帖(14) - 2004年6月号)
    今回はモンタボーでのことを書いていきたいと思います。前回も書きましたが、年齢が高かったことを逆手に取り、いい意味でのプレッシャーを自分自身にかけ、テンションを上げていきました。そんな中で、売上増大の方法論を確立していきました。橋本...

  10. 「ドイツパン集中講座」ドイツで実地研修 - 日本カール・デュイスベルク協会(ブランスリー新聞 - 2004年6月号)
    (社)日本カール・デュイスベルク協会(東京都港区)は、「ドイツパン集中講座」の研修ツアーを7月24日から1週間の日程で実施する。ミュンスター手工業会議所のバックアップにより、同会議所の付属施設での3日間の講習と同市内のベーカリーで...

  11. 新商品5品目を発売 - 第一屋製パン(ブランスリー新聞 - 2004年6月号)
    第一屋製パンは5月1日、新商品5品目を発売した。ポークソーセージをまるごと1本のせて焼き上げた、ホットドッグ風の惣菜パン「ホットドッグロール」(オープン価格)、野菜と豚肉が入ったカレーフィリングを包み、ナンをイメージして焼き上げた...

  12. 「マルシェへ行こう」シリーズのパン - 敷島製パン(ブランスリー新聞 - 2004年6月号)
    敷島製パンは6月1日から「マルシェへ行こう」シリーズのパン7品目を発売する。7月31日までの期間限定販売。地中海沿岸のマルシェ(市場)の色とりどりの野菜や果物、チーズ、手作りのパン・菓子などをイメージした商品。販売期間中、4億50...

  13. 特選実践セミナー、健康志向のパンを実習 - 東京製菓学校(ブランスリー新聞 - 2004年6月号)
    東京製菓学校は7月28、29日の両日、製パン製菓経験者を対象に「特選実践セミナー」を実施する。パン、洋菓子、和菓子の各コースがある。開催要項は次の通り。【日時】7月28、29の両日。時間は両日とも、午前9時から午後4時まで。【場所...

  14. 中元用のギフトセットを発表 - 昭和産業(ブランスリー新聞 - 2004年6月号)
    昭和産業は中元用の「昭和ギフトセット」を発表した。「ヘルシーオレインリッチセット」「ピュアサラダ油セット」「大地の豊かな恵みヘルシーパスタセット」など5セットを投入し、今年の中元商戦に臨む。キャッチフレーズは「おいしさと健康を届け...

  15. 欧州駐在員事務所を開設 - 日清製粉グループ本社(ブランスリー新聞 - 2004年6月号)
    日清製粉グループ本社は、ベルギー・ブリュッセルに欧州駐在員事務所を開設し、5月から業務を始めた。同グループ各社ははこれまで、欧州の企業と様々な取り組みを展開してきたが、今回の欧州駐在員事務所の開設を機に、ヨーロッパ企業との取引の一...

  16. 「ローテク技術こそが、必須の技術である」 - 日本製パン製菓機械工業会通常総会(ブランスリー新聞 - 2004年6月号)
    協同組合日本製パン製菓機械工業会(梶原徳二理事長)は5月13日、滋賀県大津市の琵琶湖グランドホテルで、第43回通常総会を開催した。総会には、組合員83社のうち、委任状出席30社を含めて81社が出席しだ。梶原徳二理事長を議長に選出し...

  17. ISO14001を取得。環境との調和を意識 - 日本製粉千葉工場(ブランスリー新聞 - 2004年6月号)
    日本製粉千葉工場(千葉市美浜区)が環境マネジメントシステムの国際規格である「ISO14001」の認証を4月2日、取得した。同工場は首都圏の主力工場のひとつとして、品質管理体制の強化に取り組むと同時に、省エネの奨励や、資源循環利用の...

  18. 「ダッカルビ」など新商品5品目 - 第一屋製パン(ブランスリー新聞 - 2004年6月号)
    第一屋製パンは5月16日、「ピザ」「ピロシキ」「ダッカルビ」など新商品6品目を発売した。「ピザ」(オープン価格)は、ピザソースの上にベーコンやチーズをのせ、ピザ風に焼き上げた惣菜パン。「ピロシキ」(同)は、ソフトフランス生地にピロ...

  19. 三和産業が主催 - OFB展示会(話題 - 2004年6月号)
    製パン材料専門問屋の三和産業(黒田勝士社長、電話03‐3620‐2101)は、5月16、17の両日、東京・港区の東京都立産業貿易センターで第18回OFB(オーブンフレッシュベーカリー)展示会を開催した。製パン材料や製パン機械のメー...

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謹賀新年