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2004年3月号
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記事リスト(19件中119件目)

  1. オンリーワンを目指す - ペティ・ボア(お店拝見 - 2004年3月号)
    ペティ・ボアは、千葉県我孫子市にある。オーナーの小林謙さんは、ドンクで製造スタッフとして働いた後、小規模リテールベーカリーでさらに修業を積んだ。「他店で売っていない独自のパン」を作ろうと材料と製法に様々な工夫を凝らしている。「違う...

  2. 食べ物の基本 - ピッコリーノ(お店拝見 - 2004年3月号)
    パンを作り、パンを送り、パン作りを教える――そんなベーカリーが東京・町田市にある。その名をピッコリーノ。オーナーの伊藤幹雄さんは「食べ物の基本はおいしくて身体にいいこと」と言い切る。一風変わった営業形態の裏側には、伊藤オーナーの確...

  3. 海外展示会の探し方、行き方、見方のノウハウを公開(海外情報 - 2004年3月号)
    万全な準備が実りある展示会視察を可能にする日本の出先機関に確認インターネットも活用繰り返し言われているように「情報武装は最強のツール」であるが、その中でも海外で開かれる展示会は情報を伝えたい出展者と最新情報を入手したい参観者が一堂...

  4. 大きい段取り、小さい段取り - 弘中泰雅―テクノバ(06‐6630‐7812)(生産性よもやま話(9) - 2004年3月号)
    トヨタ生産システムの考えの中に、大きい段取りと小さい段取りというのがあるのをご存知だろうか。大きい段取りとは、経営者、工場長、管理職が行う段取りで、小さい段取りとは下位監督者、作業者が行う段取りである。仕事を進めるには段取りが大切...

  5. 第2章 ありのままのパン人生 - 文・橋本泰之((続)パン屋さん手帖(11) - 2004年3月号)
    今回はセンチュリーフーズに入社してからのことを書きたいと思います。結婚して子供が生まれて子供が3歳になるまでセンチュリーフーズにいました。多分一般の社会人でも仕事に家庭に充実してくる時期だと思います。突然チーフになり勢いだけで働い...

  6. 顧客との交流が大事という意味では、ネットも実店舗も同じ - パンの店コンパス(デジタルベーカリー - 2004年3月号)
    ネットにはネット特有のコミュニケーションがある。「ご老人やお体の不自由な方、小さいお子様を持った主婦の方などのために、最初はパンの配達を考えていました」埼玉県新座市のベーカリー、パンの店コンパスの武井博志オーナーはこう話す。しかし...

  7. ロングセラーはどのように生まれたか!?(特集 - 2004年3月号)
    ロングセラーを多く持つことは、ベーカリーの課題のひとつだが、ロングセラーと一口に言っても、それぞれ生まれてきた背景は様々だ。ただ、ひとつ共通しているのは、「続ける」ということ。地道に作り続け、提案し続け、改良し続けることがポイント...

  8. AIB食品安全衛生監査で「エクセレント」の評価 - サンフレッセの伊奈工場(ブランスリー新聞 - 2004年3月号)
    冷凍パン生地、焼成済み冷凍パンなどを製造販売するサンフレッセ(埼玉県北足立郡、富澤三継社長)の伊奈工場(同住所)の全ラインが2月5日、AIB食品安全衛生監査(指導)システム(AIBフードセーフティー監査システム)で、「エクセレント...

  9. 川越店など3店舗をオープン - ポンパドウル(ブランスリー新聞 - 2004年3月号)
    ポンパドウルは2月19日、ポンパドウル川越店を、ルミネ川越(埼玉県川越市)内にオープンした。また、2月27日には北千住マルイ(東京・足立区)内に北千住店を、3月3日には専門店街の「ダイヤモンドシティ・ハナ」(京都市右京区)内に、京...

  10. 日本オフィスを千代田区に移転 - カリフォルニア・くるみ協会(ブランスリー新聞 - 2004年3月号)
    カリフォルニア産くるみの普及活動を行うカリフォルニア・くるみ協会(本部・米国カリフォルニア州)の日本オフィスが2月1日、移転した。新住所は東京都千代田区二番町11‐9花ビル3階株式会社メガマークジャパン内。電話は03‐5215‐3...

  11. 石窯セミナーを開催。ピザや肉料理などを披露 - ネクスト(ブランスリー新聞 - 2004年3月号)
    石窯やオーブンなどの製造・輸入販売を手掛けるネクスト(埼玉県川越市、小田洋子社長、電話049‐226‐5501)は1月29、30の両日と2月2、3の両日の4日間、「石窯調理セミナー」を開催した。米ウッドストーン社の石窯を使って、「...

  12. 開校50周年を記念して盛大に開催される - 東京製菓学校の菓子祭(ブランスリー新聞 - 2004年3月号)
    東京製菓学校は1月24、25の両日、東京・新宿区の同校で「第41回菓子祭」を開催した。今年は同校開校50周年にあたり、テーマを「Anniversary〜原点、今、そしてこれからの未来へ〜」として、4階大講堂で同校50周年の歩みを紹...

  13. パンと菓子の即売が人気。パン作り体験コーナーも - 国際製菓専門学校の学園祭(ブランスリー新聞 - 2004年3月号)
    国際製菓専門学校(田中啓介校長)は1月31、2月1の両日、東京・小平市の同校で第15回学園祭・卒業作品展」を開催した。学生らが作ったパンや菓子を来場者に特別価格で販売する「パンとお菓子の即売」の企画や、学生らの指導のもとで来場者が...

  14. ホシノ酵母で作るハースブレッドやピザなど - 星天会の冬季講習会(ブランスリー新聞 - 2004年3月号)
    ホシノ酵母でパンを作るベーカリーなどの団体、星天会は2月13日、日本製粉東部技術センターで「2004年青天会冬期講習会」を開いた。講師に横山暁之介氏を招いて、「国産小麦のパン・コンプレ」「パン・オ・セーグル」「レトロバゲット」など...

  15. 「日本の小麦粉」などを新発売 - 日本製粉(ブランスリー新聞 - 2004年3月号)
    日本製粉は春の家庭用新商品としてグロサリー7品目、冷凍食品5品目の合計12品目を2月19日、発売した。これに先立ち、2月4日、東京・渋谷区の本社で新商品発表会を行った。グロサリー7品目は「ニップン日本の小麦粉(にっぽんのこむぎこ)...

  16. 西原金蔵氏を招き特別授業を実施 - 国際製菓専門学校(ブランスリー新聞 - 2004年3月号)
    国際製菓専門学校(田中啓介校長)は2月5日、講師に京都の洋菓子店、オ・グルニエ・ドールオーナーシェフの西原金蔵氏を招いて「平成15年度洋菓子特別授業」を実施した。ガレット・ドゥ・ロアやドゥ・ムース・ショコラなど3品目の製造実演を行...

  17. ピーチランドシリーズなど - 第一屋製パン(ブランスリー新聞 - 2004年3月号)
    第一屋製パンは2月1日、桃を使ったパン「ピーチランドシリーズ」など合計で10品目の新商品を発売した。ピーチランドシリーズは「桃のカステラデニッシュ」「桃1/2デニッシュ」「桃とヨーグルト風味のパン」など5品目。「桃のカステラデニッ...

  18. 料理とデザートのコンテスト開催へ - カリフォルニア・レーズン協会(ブランスリー新聞 - 2004年3月号)
    カリフォルニア・レーズン協会(ラリー・D・ブラッグ駐日代表)は「第5回カリフォルニア・レーズン料理&デザートコンテスト」の作品募集を3月15日に始める。募集要項は次の通り。【応募期間】3月15日〜5月14日(当日消印まで有効)【応...

  19. 桃のパンなど2品目を新発売 - 第一屋製パン(ブランスリー新聞 - 2004年3月号)
     第一屋製パンは2月16日、「ブルーベリー&チーズクリーム」(希望小売価格120円)と「桃の一口包み7個入り」(同200円)の2品目を新発売した。 「ブルーベリー&チーズクリーム」は、ブルーベリージャムとチーズクリームを包み込んだ...

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謹賀新年