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特集
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記事リスト(194件中120件目)

  1. ベーカリーのインスタグラム(特集 - 2019年2月号)
     情報化社会の要となったSNSは、ベーカリーにとっても、なくてはならない販促ツールとなっている。中でも写真が中心のインスタグラムは、よりダイレクトに顧客の食欲を刺激できるツールとして注目される。インスタ映えする場所が随所にある店内 ...

  2. 食パン専門店 特集(特集 - 2019年1月号)
    「生」はやわらかさを表現したことば 11月15日にオープンした「乃が美 はなれ 麻布十番店」は、大阪市天王寺区に総本店を構え、「高級『生』食パン」を専門に製造販売する「乃が美」の東京都内初出店となる店だ。 「乃が美」は、創業からわずか5...

  3. ベーカリーのブランディング第2弾(特集 - 2018年12月号)
    食事パンの楽しみ方を広めたパイオニア ルヴァンリキッドを核としたパン作りについて、フランス・パリでもその魅力を再認識させることに貢献したエリックカイザー氏と、同氏の在日パートナーとして会社を設立した木村周一郎氏が立ち上げたメゾンカ...

  4. ベーカリーのブランディング - ヴィロン(大研究)(特集 - 2018年11月号)
    店名:ヴィロン渋谷店住所:〒135-0004 東京都渋谷区宇田川町33‐8塚田ビル1・2F電話:03‐5458‐1770営業時間:午前9時〜午後10時定休日:なし品揃え:菓子約50品目、パン約65品目(サンドイッチ類を含む)スタッフ:製造...

  5. ベーカリー夏の陣(特集 - 2018年10月号)
    ベーカリー夏の陣(1)プチ・アンジュ国立:〒186‐0003東京都国立市富士見台2‐45‐9‐1F電話 042‐505‐4104夏のイベントを積極的に開催 閑静な住宅街に佇む「プチ・アンジュ国立」(東京・国立市)では、店の扉に貼られた...

  6. 老舗ベーカリー特集(特集 - 2018年9月号)
    主要商品の小麦粉を国産小麦に変更 東京・銀座四丁目の顔と言える老舗ベーカリー「銀座木村家」は、今年創業149年。創業から6年経った頃の明治8年、明治天皇へ献上された、へそに桜の塩漬けが埋め込まれた「桜あんぱん」(税込162円)は、...

  7. 外国人が経営するベーカリー(特集 - 2018年8月号)
    フランスの食文化を東京に 「フランス人が作るフランス仕込みのパンの店」として人気の東京・目黒区のベーカリー「ブーランジェリー ロラソ」は、パリのベーカリーで修業しスーシェフの経験も持つフランス人のムノ・ローランさんがブーランジェを...

  8. コッペパン専門店がさらに面白い(特集 - 2018年7月号)
    1号店のブランドを広げたい 東京・足立区の西新井駅から徒歩7分ほどの場所にある、商店街「関原銀座会」の中にコッペパン専門店の「SUZUKIPAN」がオープンしたのは昨年6月のことだ。 付近は昔ながらの個人商店が中心の下町情緒が残る...

  9. 製パン機械の選び方(オーブン、ドウコンン)(特集 - 2018年6月号)
     感性がものをいうパン作りにおいては、オーブンやドウコンなどの製パン機械は、パン職人の手足となって、パン職人の感性が支持するところに忠実に従って動いてくれなくてはならない。やがてパン職人と製パン機械の間に会話が生まれ、相互理解が生...

  10. SNS時代の顧客掌握術(特集 - 2018年5月号)
    アプリ会員のサービスを開始 千葉県柏市の「ベーカリーハレビノ」の昼時は幼い子供を連れた主婦達の姿が目立つ。小学校や幼稚園などに囲まれ、若い世代の家族が多い住宅街に位置する事もあるが、ゆったりとしたカフェスペースや子供の遊戯スペース...

  11. 専門店に学ぶ(食パン編)(特集 - 2018年4月号)
    食パンで日本を代表するパンを目指す 食パン専門店「ブレッド コード バイ ルセット」は、食パンを主に扱うネット通販の「最高級パン専門店 Recette(ルセット)」を運営する会社「イコールコンディション」が2015年7月、実店舗として...

  12. 石窯ベーカリーの新展開(特集 - 2018年3月号)
     東京・墨田区向島にある「石窯パン工房KAMEYA」は4年半前の2013年9月に、それまで使っていた石窯を同じメーカーのもので新しい機種へ切り替えた。店の心臓部である石窯を交換 それまではガス式の石窯だったが、新しいタイプは電気式...

  13. (続)私はこうやって独立しました。(特集 - 2018年2月号)
    独立開業を果たした2人のパン職人にスポットを当てた。ポイントは、妻の夫とパンへの想い。漠然とした想いを実現させていく いずれ独立したいという漠然とした想いを抱き続けてきた岡田義高さん(34)が、今がその時だと直感的に感じたのは一昨年...

  14. The new year in and the old year out(特集 - 2018年1月号)
    催事参加で技術力と知名度を向上 神奈川県の横浜市青葉台と川崎市新百合ケ丘の2カ所に店舗があるベーカリー「ボンヴィボン」のオーナー、児玉圭介さんは2017年、新宿伊勢丹や日本橋三越など都内デパートの特別催事への参加に力を入れた。いず...

  15. パンの機械選び備忘録 これは成功だった あれは失敗だった(特集 - 2017年12月号)
     リテールベーカリーにとってパンの製造機械は最も大切なもののひとつだ。職人の手足となって、職人の感性に忠実に従って働いてくれなくてはならない。今回の特集では、ベーカリーの職人たちに、パンの製造機械の選定でこだわった点や、現時点での...

  16. ベーカリーのギフト戦略(特集 - 2017年11月号)
    紙帯でさりげなくギフト提案 東京・銀座の老舗デパート「松屋銀座」の地下1階食料品店街の一角を占める「ブランジェ浅野屋」松屋銀座店は、今年7月から新たな試みとして食パンのギフト商品「香る信州食パン」シリーズの販売を始めた。 「松屋銀...

  17. 食パンが強い店(特集 - 2017年10月号)
    催事で人気の食パンと日常食の食パン 世界各国の三ツ星シェフらも愛用するバターの高級品「エシレバター」を惜しげも無く練り込んだ食パン「フランス産発酵バター入り角食」(1斤税込530円)を製造販売するベーカリーがある。神奈川県三浦郡葉...

  18. 私流のパン屋経営(特集 - 2017年9月号)
      東京・世田谷区上用賀の世田谷通り沿いにあるベーカリー「サリュー」。オーナーシェフの末次佑介さんが大事にしているのは「自由」。「偏らない」「とらわれない」という感覚を常に頭に置き、「何かひらめいたら、すぐにでも取り掛かりたい。そ...

  19. サンドイッチ専門店(特集 - 2017年8月号)
     千葉県野田市の「コウジ サンドイッチ スズムラ」は、オーナーの鈴村光司さんが三重県鈴鹿市のサンドイッチ専門店「鞍馬サンド」を十年以上経営していた経験を活かし、自分の理想を実現させる店として、2013年に開店したサンドイッチ専門店だ...

  20. 私はこうやって独立しました(特集 - 2017年7月号)
    「ゼロからの開業」とは違っていた──店舗物件をどう選びましたか。藤森 ビゴの店鷺沼店は、姉の配偶者が所有する不動産ショールームの1階の半分を借りるという形で始まりました。「ショールームへの客寄せになる」という見込みだったようですが...

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謹賀新年