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ブランスリー新聞
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記事リスト(2670件中120件目)

  1. グランプリに、タカキベーカリーの「石窯くるみパン」 - 2018くるみパン・オブ・ザ・イヤー(ブランスリー新聞 - 2019年1月号)
     カリフォルニアくるみ協会(日本代表事務所=東京・港区)が主催するくるみパンの人気投票コンテスト「2018くるみパン・オブ・ザ・イヤー」のグランプリに、タカキベーカリーの「石窯くるみパン」が輝いた。サワー種を使用した生地に、カリフ...

  2. 6枚連続で焼ける電気式ピザ窯「エルフォルノ」 - ニチワ電機(ブランスリー新聞 - 2019年1月号)
     厨房機器メーカーのニチワ電機(東京本社=東京・中央区、岡田望社長)の電気式ピザ窯「エルフォルノ」がスーパーのインストアベーカリーなどで活躍している。同ピザ窯は、ターンテーブル方式で、ピザを同時に何枚も焼けるのが特徴。焼成作業は、...

  3. フランスの伝統菓子の「ガレット・デ・ロワ」を販売へ - ドンク(ブランスリー新聞 - 2019年1月号)
     リテールベーカリーチェーンのドンク(中土忠社長)はフランスの伝統菓子の「ガレット・デ・ロワ」を全国のドンク全店と同ベーカリーが運営する別のベーカリーブランドである「ジョアン」の各店で、12月27日から2019年1月15日までの期間限定...

  4. 「NexStars 第3回講演会及び懇親会」を開催 - ダイユー(ブランスリー新聞 - 2019年1月号)
     ベーカリー専門の店舗開発を手掛けるダイユー(東京・世田谷区、星野理絵社長)は11月13日、「NexStars 第3回講演会及び懇親会」を東京・千代田区の全国町村会館で開催した。講演会では、URVプランニングサポーターズの松本尚典社長...

  5. 熊本県産小麦を100%使用した非常食用クッキー - 熊本製粉(ブランスリー新聞 - 2019年1月号)
     熊本製粉(熊本県熊本市、宮本貫治社長)は12月1日、熊本県産小麦を100%使用した非常食用のクッキー「くまもとの未来クッキー」を発売した。熊本県産小麦のミナミノカオリを使用し、ザクザクとした口溶けのいい食感に仕上げているという。バ...

  6. 大豆ミートを使用したカレーパンを新発売 - ボンジュール・ボン(ブランスリー新聞 - 2019年1月号)
     東京都内に複数のベーカリーを展開するボンジュール・ボンは12月14日、大豆ミートを使用したカレーフィリングを使った「やさいと大豆ミートのキーマカレー」(税込180円)を発売した。大豆ミートは、搾油した大豆からたんぱく質を抽出し、粒フ...

  7. 「The『穀』食パン」などを新発売 - 一本堂(ブランスリー新聞 - 2019年1月号)
     全国に105店を展開する食パン専門店「一本堂」はこのほど、「The『穀』食パン」(ざっこくしょくぱん)を発売した。また、昨年発売して好評だった高機能食パンシリーズの第二弾として、「乳酸菌入り食パン」と「ココア生クリーム食パン」を...

  8. 「純生食パン工房HARE/PAN」が大分にオープン - ヤマナミ麺芸社(ブランスリー新聞 - 2019年1月号)
     ヤマナミ麺芸社(本社・大分県大分市、吉岩拓弥社長)は11月22日、「純生食パン工房HARE/PAN」を大分市内にオープンした。「純生食パン」は、同ベーカリーのオリジナルブレンドの小麦粉を使用し、バターなどその他の原材料も、徹底して吟...

  9. 食品素材の乾燥機とチーズヒーターを発売 - ネクスト(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     製パン製菓機械の製造販売などを手掛けるネクスト(小田洋子社長)は、食品素材を短時間で乾燥させる機械「マルチドライプロ」と、スイスの伝統料理、ラクレットに使用するチーズを溶かす機械「ラクレットチーズヒーター」をこのほど発売した。製...

  10. 「2019モバックショウ」についての記者会見を行う - 日本製パン製菓機械工業会(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     協同組合日本製パン製菓機械工業会(増田文治理事長)は11月7日、東京・千代田区の主婦会館プラザエフで、2019年2月20日から24日まで千葉県美浜区の幕張メッセで開かれる「2019モバックショウ」についての記者会見を行った。 同展示会...

  11. 食物繊維を多く含むスーパー大麦に注目集まる - ファミリーマートが商品化(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     「スーパー大麦」と呼ばれる大麦が注目を集めている。オーストラリアから上陸した注目の食品で、グラノーラや雑穀ご飯などの加工食品に添加されて使用され、健康意識の高い消費者の間に浸透してきたが、大手コンビニチェーンのファミリーマートが...

  12. 「食のマルシェ2018」をテーマに学園祭を開催 - 国際フード製菓専門学校(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     国際フード製菓専門学校(広瀬道校長)は11月3日、神奈川県横浜市の同校で、「一人でも多くのお客様を迎える喜びと、五感を通して様々な楽しさを追求したい」という思いを、「食のマルシェ2018」というテーマに込めて、学園祭を開催した。製...

  13. 「エコール・ルノートル特別技術講習会」を開催 - 国際製菓専門学校(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     国際製菓専門学校(田中啓介校長)は10月16、17の両日、「第24回エコール・ルノートル特別技術講習会」を開催した。 講師は、フランス国家最優秀職人(MOF)で、同校姉妹校の仏エコール・ルノートルの製菓・糖菓講師、クリストフ・ルドン氏が...

  14. 「国産小麦のミニブールトマト&ハーブ2個入」を発売 - 敷島製パン(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     敷島製パン(盛田淳夫社長)は11月1日、「窯焼きパスコ 国産小麦のミニブールトマト&ハーブ2個入」を、関東、中部、関西、中国、四国の各地区で発売した。オープン価格で、月25万個の出荷を見込んでいる。石窯で直焼きして作るパンの「直焼き...

  15. 「第31回日菓祭」と「第16回パン祭り」を開く - 日本菓子専門学校(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     日本菓子専門学校(三浦秀一校長)は11月3日、「第31回日菓祭」と「第16回パン祭り」を東京・世田谷区の同校で開催した。学生らによるパンや菓子の製造実演、学生らが作ったパンや菓子の販売などが人気を集め、多くの来場者で賑わった。 パンの...

  16. 家庭用小麦粉などを値上げへ - 製粉大手各社(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     製粉大手各社は、輸入小麦の政府売り渡し価格が10月1日から5銘柄平均で2・2%引き上げられたことなどを理由に、家庭用小麦粉と、家庭用ミックス粉、業務用ミックス粉の価格を引き上げる。 日清製粉は、家庭用小麦粉を1〜3%、家庭用ミック...

  17. クリスマス商戦に様々なケーキを投入 - 山崎製パン(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     山崎製パン(飯島延浩社長)は「おいしい笑顔の真ん中に」をキャッチフレーズにして、素材や製法にこだわったバラエティー豊かなクリスマスケーキを発売する。 定番の「生ケーキ」(希望小売価格6号税抜3200円など)はクリームの口溶けを改...

  18. 「第3回IKEBUKUROパン祭」を開く - 東武百貨店池袋本店(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     東武百貨店池袋本店は11月14日から20日まで、「第3回IKEBUKUROパン祭」を開催した。パンマニアで知られる片山千香子氏がセレクトしたベーカリー75店の製品を展示販売した。 「食パンブームがとまらない!食パンコレクション」と題して...

  19. 学生らが企画して「第10回学生祭」を開く - 東京製菓学校(ブランスリー新聞 - 2018年11月号)
     東京製菓学校(梶山浩司校長)は9月30日、東京・新宿区の同校で「第10回学生祭」を開催した。学生祭は、学生が主体となって様々な企画を行う趣旨で開催されるもので、多くの来場者で賑わった。 パン本科2年の学生らによるパンの製造販売のコー...

  20. 女性が運びやすいように10キロ入りの小麦粉を発売 - 小田象製粉(ブランスリー新聞 - 2018年11月号)
     小田象製粉(本社・岡山県倉敷市、小田眞司社長)は10月23日、菓子用小麦粉「Momelt(モーメルト)」を発売する。荷姿が10キロサイズで、女性でも持ち運びが簡単にできる。また、25キロサイズと比べると、使い切りやすく、開封後の品質劣化...

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謹賀新年