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お店拝見
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記事リスト(330件中120件目)

  1. ハード系の食べ方の幅を広げたい - bakery 南(お店拝見 - 2019年1月号)
    ルヴァンを作り始めて、オリジナリティーが増す 横浜市北部、都筑区のニュータウンにある市営地下鉄・センター南駅改札から、歩いて5分ほど南下した場所にある「bakery 南(ベーカリー ミナミ)」。地名の入ったこの店名に、店主の宮田裕司...

  2. おいしさを再発見できるパン - BEAVER BREAD(お店拝見 - 2018年12月号)
    日本のパンを自分なりのアレンジでつくり込む 「クリームパン+リコッタ」(税込250円)や、「カカオニブメロン」(税込280円)といった、クリームパンやメロンパンなどの日本発祥のアイテムに、独自性溢れるアレンジを効かせた商品が並ぶの...

  3. 自分たちのわくわく感を優先 - ボー・スィエル(お店拝見 - 2018年11月号)
    フランス人としてのアイデンティティーを貫く 千葉県四街道市の「ボー・スィエル」は、レイモン・カルヴェル氏に師事し、日本などアジアで、本格的なフランスパンの普及に貢献したジャン・デリニオンさんが開業したベーカリー。現在は今年2月に亡...

  4. 周囲の店との相乗効果を生みたい - Boulangerie MAISON NOBU(お店拝見 - 2018年10月号)
    ハード系の需要を発掘できた 東京・江東区の「Boulangerie MAISON NOBU(ブーランジェリー メゾン ノブ)」は、アメリカのサンフランシスコで、ベーカリーを開業しオーナーシェフとして4年半務めた保要信勝さんが、今年2月...

  5. ダイユーが直営のベーカリーを開業 - 石窯パン工房コムギノホシ(お店拝見 - 2018年9月号)
    目に触れるものの細部にまでこだわる ドアを開けて見える焼きたてのパンが並ぶ様を、「満天の星のようにしたい」という目標を持って、オープンしたベーカリーがある。東京・練馬区の「石窯パン工房コムギノホシ」だ。 店内は、白が基調で全体的に...

  6. 常に楽しいと思える精神状態を維持 - INZAIパン工房 Stories(お店拝見 - 2018年8月号)
    製造は段取りを最重要視して行う 「製造中は戦場です。全神経を集中していないとこなせません」 こう話すのは、千葉県印西市のベーカリー「INZAIパン工房 Stories(エストリエ)」の店主、佐々木亨さん。 佐々木さんは、一人で製造...

  7. パン好きスタッフが作る楽しい空間 - 箱根ベーカリーミーツ国分寺店(お店拝見 - 2018年7月号)
    客の抱くイメージに応える店づくり 神奈川県の「箱根湯本ホテル」の宿泊者用にパンを作り始めたのが、誕生のきっかけという「箱根ベーカリー」の、東京初出店となる「箱根ベーカリーミーツ国分寺店」が4月7日、東京のJR国分寺駅直結の商業施設...

  8. 地元の食材の魅力を伝えるパン - ソイルバイホウトーベーカリー(お店拝見 - 2018年6月号)
    パンの付加価値を上げることに行き着いた 「三浦半島が育んだ、農産物や海産物などの自然の恵みを使うという思いを込めて、『ソイル』と店名の頭に付けました」 こう話すのは、2年前に開業した神奈川県横須賀市のベーカリー「ソイルバイホウトー...

  9. 地元の人が誇れる店にしたい - ブーランジェリーオンニ(お店拝見 - 2018年5月号)
    主婦が気分転換できる場所をつくりたい 神奈川県横浜市の「ブーランジェリーオンニ」は、京急線上大岡駅から線路に沿って、800メートルほど歩いた場所にある。 オーナーシェフの近賀健太郎さんは、同市内の出身。知人から、上大岡駅周辺は、大...

  10. 時間帯ごとに変わる人気商品 - ジャン・フランソワEchika表参道(お店拝見 - 2018年4月号)
    MOF受賞者の技術と精神を受け継ぐ 通勤通学の人々や買い物客など、1日を通して多くの人が行き交う東京・港区の東京メトロ表参道駅構内に、ベーカリー「ジャン・フランソワEchika(エチカ)表参道」はある。 同店のある商業施設「Ech...

  11. ドイツの朝の楽しみを伝えたいフ - ラウクルム ブレッドアンドコーヒー(お店拝見 - 2018年3月号)
    至福の時間を楽しんでもらえる店づくり 「ヨーロッパで経験した、焼きたてのパンとコーヒーを楽しむ至福の時間を楽しめる場所を、日本にもつくりたい」という、元プロテニス選手の伊達公子さんの思いを込めて開業したベーカリーカフェがある。東京...

  12. オリジナルの味が近所で評判に - ミルメルシー(お店拝見 - 2018年2月号)
    住民にとって待望のベーカリーのオープン 「20年位前ですが、土地を探して家を建てようというとき、すでに何か店をやるつもりでいました」と話すのは、神奈川県川崎市のベーカリー「ミルメルシー」の店主、横溝寛治さん。 同店があるのは、東急田...

  13. 菓子パンもサンドイッチも具沢山 - ブーランジェリー クー(お店拝見 - 2018年1月号)
    狭い空間に並ぶ150種類のパン 千葉県船橋市の新興住宅地に、2017年11月に開業8周年を迎えたベーカリー「ブーランジェリー クー」はある。道路を挟んだ向かいには大型マンションが立ち並び、子ども連れが集う公園や公民館からもほど近い。...

  14. 人と話すのが好きで選んだ仕事 - ウララカ(お店拝見 - 2017年12月号)
    気持ちに余裕を持つことで初心を思い出せた ベーグルの製造販売と、カフェ営業を店主一人で行う店がある。東京・世田谷区の京王線下高井戸駅からすぐの場所にある「ulalaka(ウララカ)」だ。 駅からすぐとは言え、店舗入り口が奥まった造...

  15. 美味しいパンと飽きないパン - ル・ミルトン パン(お店拝見 - 2017年11月号)
    存在を知ってもらうための宣伝を欠かさない ベーカリーの開業支援会社に勤務した経歴のある大場知幸さんは2013年、自身の店をオープンした。神奈川県横浜市のベーカリー「ル・ミルトン パン」だ。 同店は最寄り駅から徒歩15〜20分ほどと、好...

  16. 真心込めたパンを受注販売 - 受注販売専門 デニッシュのお店 ISSIN(お店拝見 - 2017年10月号)
    食品ロスを削減したくて受注販売にいきつく 「一つひとつ真心を込めて作りたい」という思いから、屋号を「一真製パン」と名付けたというベーカリー「受注販売専門 デニッシュのお店 ISSIN(イッシン)」は、受注販売形式をとる、デニッシュ食...

  17. ドイツパンの普及を目指す - マインベッカー(お店拝見 - 2017年8月号)
    地域のパン食文化を担い、豊かな食生活の一助に 2012年に心機一転、リニューアルを果たした千葉県市川市のマインベッカー。再開した同店が改めて大事にしているのは「ドイツパンを普及させよう」という強い思い。 同店のオーナーシェフ、宮崎...

  18. 最北の地で愛されるベーカリー - 吉田ベーカリー大湊直売所(お店拝見 - 2017年7月号)
    自家製ピーナッツクリームをはさんだ「ピーナッツサンド」 陸奥湾を西に見ながら北上するJR大湊線。終点の大湊駅からは海に山裾を浸した釜臥山が見える。昨年、下北ジオパークとして認定されたばかりの下北半島は、豊かな自然と食に恵まれ、観光客...

  19. 日常菓子としてのフランス菓子 - パティスリータツヤササキ(お店拝見 - 2017年6月号)
    「ご自宅用フランス菓子」の普及を目指して 4月末、東京・杉並区阿佐ヶ谷北に2号店を開店させた「パティスリータツヤササキ」。店内に並ぶ焼き菓子、コンフィチュール、季節のタルト、ヴィエノワズリーの品揃えは、パリの菓子店の商品構成をそっ...

  20. 国産小麦の美味しさを伝える <満寿屋商店 東京本店>(お店拝見 - 2017年5月号)
    満を持して東京本店をオープン 1950年に北海道帯広で創業した満寿屋商店は、十勝生まれ十勝育ちで、地域の農業と共存共生する老舗のベーカリー。その満寿屋商店の東京本店が、5年という長い準備期間を経て、2016年11月に東急東横線の都立大学駅か...

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謹賀新年