2025年12月号 [想像力と思考力を磨くパンの専門誌 ブランスリー電子版]


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2025年12月号
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記事リスト(17件中1〜17件目)

  1. 客に寄り添う販売スタイルと料理の哲学が生きるパン - サ・マーシュ(お店拝見 - 2025年12月号)
    小径を抜けて辿り着く、物語性ある店構え JR三ノ宮駅をはじめ、阪神電車、阪急電車、地下鉄など三宮の主要駅から歩いて15分足らずのところにある「サ・マーシュ...

  2. 製造効率を重視した品揃えで客の満足度を上げる(お店拝見 - 2025年12月号)
    営業職から転身し10年の修業後に開業 東京・稲城市のJR南武線稲城長沼駅北口を出て一つ通りを渡ると、その先に赤と白のストライプのひさしとのぼりが見える。...

  3. スタッフをその気にさせる方法(特集 - 2025年12月号)
     虎ノ門ヒルズの一角に店を構える「ビーバーブレッドブラザーズ」。代表の割田健一シェフは「無理にやる気を引き上げない」と語り、日々の仕事の積み重ねによっ...

  4. 学生と共同開発のパンを販売。リンゴとチーズのハーモニー - ピーターパンと神田外語大学(ブランスリー新聞 - 2025年12月号)
     千葉県内に複数の店舗を展開するベーカリーチェーン「ピーターパン」(本社=千葉県船橋市、大橋珠生社長)は、神田外語大学(千葉市美浜区、宮内孝久学長)の...

  5. スパイス香る老舗の味。弦斎カレーパンで勝負 - 高久製パン(ブランスリー新聞 - 2025年12月号)
     創業101年の老舗、高久製パン(本社・神奈川県平塚市、高久直輝社長)は10月20日、鎌倉・小町通に新店舗「Add Spice Hisa(アド スパイス ヒサ...

  6. 和の味わいのパン。「旨し!和風フェア」を開催 - ペンギンベーカリー(ブランスリー新聞 - 2025年12月号)
     ペンギンベーカリー(本社・北海道札幌市、高山英之社長)は11月1日から、秋の味覚を和のテイストで楽しむ「旨し!和風フェア」を全国の同ベーカリーの店舗で...

  7. 米粉のシュトーレン登場。ラム酒香る王道の味 - FST JAPAN(ブランスリー新聞 - 2025年12月号)
     FST JAPAN(本社=東京・目黒区、デイビッド・チャン職務執行者)は10月30日、同社が運営する「自由が丘ベーカリー」で、国産米粉を100%使用した...

  8. 今年のクリスマスケーキを発表。松たか子さん出演のCMも全国放映 - 山崎製パン(ブランスリー新聞 - 2025年12月号)
     山崎製パン(本社=東京・千代田区、飯島延浩社長)は今年も「おいしい笑顔の真ん中に」をキャッチコピーにして、素材や製法にこだわったバラエティー豊かなク...

  9. 冬の季節感あふれる新商品。甘さと香ばしさを強調 - フジパン(ブランスリー新聞 - 2025年12月号)
     フジパン(本社・愛知県名古屋市、安田智彦社長)は12月1日、「いちごコッペ」「三角メロンホイップ チョコ」「ロングスティック アーモンドチョコクリーム」...

  10. 「にちようのヨルパン」のプロモーション。家族で楽しむ新しい夕食スタイル - 敷島製パン(ブランスリー新聞 - 2025年12月号)
     敷島製パン(本社・愛知県名古屋市、盛田淳夫社長)は、夜にパンを食べる「ヨルパン」の新たな提案として、日常の中の小さなハレの日をテーマにした「にちよう...

  11. 惣菜系からスイーツ系まで。冬の味覚を楽しむパン - 第一屋製パン(ブランスリー新聞 - 2025年12月号)
     第一屋製パン(本社=東京・小平市、細貝正統社長)は12月1日、関東、中部、関西、中国、四国の各地区で、冬の味覚を楽しめる新商品を発売する。いずれもオー...

  12. 学生手づくりのパンやスイーツ。「フードフェスティバル2025」を開催 - 国際フード製菓専門学校(ブランスリー新聞 - 2025年12月号)
     国際フード製菓専門学校(広瀬道校長)は神奈川県横浜市の同校で11月3日、学園祭「フードフェスティバル2025」を開催。カフェレストランや、パン・和洋菓...

  13. 自分で飾ざるスイーツ。パンデコクリスマスバーム - 八天堂(ブランスリー新聞 - 2025年12月号)
     八天堂(本社・広島県三原市、森光孝雅社長)は11月10日、クリスマスに家族や友人と一緒に楽しめる体験型スイーツ「パンデコクリスマスバーム2025」(税込...

  14. 繊細な技を学生に伝授 - 仏エコール・ルノートル特別授業(ブランスリー新聞 - 2025年12月号)
     国際製菓専門学校(東京・立川市、田中亮一校長)は10月31日、同校姉妹校の仏エコール・ルノートルからMOFのクリストフ・ルドン氏を講師に招き、「エコール...

  15. 新食感の「生メロンパン」。独特のもちもち感が特徴 - COLLECT(ブランスリー新聞 - 2025年12月号)
     観光土産品の開発や道の駅の運営を手がけるCOLLECT(本社・茨城県常総市、河越敬仁社長)が運営する「道の駅常総」は11月20日、館内のメロンパン専門店...

  16. ナポリの新潮流「ピッツァ クロッカンテ」。菓子とピッツァが交差する新しい食文化 - ピッツァクロッカンテ×スイーツセミナー BY ツジ・キカイ(レポート - 2025年12月号)
     ナポリで急速に広まりつつある新しい食感のピッツァ「ピッツァクロッカンテ」。その軽やかな食感とクリスピーな焼き上がりは、生地の熟成技術とナポリの風土が...

  17. 人手不足のベーカリーを救うAI活用。SNS発信から問い合わせ対応まで - 普通のパン屋さんが普通に頑張れば繁盛出来る話(102)(連載 - 2025年12月号)
     ベーカリーの現場では、仕込み、焼成、接客、販売、SNS発信と、毎日やるべき仕事が山のようにあります。小規模店ほど人手不足が深刻で、時間に追われること...

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