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2018年4月号
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記事リスト(16件中116件目)

  1. 焼きたてパンと包装パン - 消費者アンケート(アンケート - 2018年4月号)
     「焼きたてパンと包装パン」のテーマで、ネットアンケートを実施した。回答者に抽選で「パンセット」をプレゼントするという形で、ブランスリー報道社が運営するパンと菓子のオンラインショッピングモール、パン菓子・COM(http://www.pankash...

  2. 時間帯ごとに変わる人気商品 - ジャン・フランソワEchika表参道(お店拝見 - 2018年4月号)
    MOF受賞者の技術と精神を受け継ぐ 通勤通学の人々や買い物客など、1日を通して多くの人が行き交う東京・港区の東京メトロ表参道駅構内に、ベーカリー「ジャン・フランソワEchika(エチカ)表参道」はある。 同店のある商業施設「Ech...

  3. 2018年星天会冬季講習会 - 星天会(講習会 - 2018年4月号)
     ホシノ酵母でパンを作るベーカリーなどの団体である星天会(土田耕正会長)は2月27日、東京・渋谷区の日本製粉東部技術センターで、「2018年星天会冬季講習会」を開催した。今回は星天会会長でホシノ天然酵母パン種社長の土田耕正氏と、ホ...

  4. 専門店に学ぶ(食パン編)(特集 - 2018年4月号)
    食パンで日本を代表するパンを目指す 食パン専門店「ブレッド コード バイ ルセット」は、食パンを主に扱うネット通販の「最高級パン専門店 Recette(ルセット)」を運営する会社「イコールコンディション」が2015年7月、実店舗として...

  5. クロワッサンワッフルを原宿エリアで発売 - サマンサタバサジャパンリミテッド(ブランスリー新聞 - 2018年4月号)
     バックやジュエリーの企画・製造・販売を手掛けるサマンサタバサジャパンリミテッド(東京・港区、寺田和正社長)は同社が展開するスイーツブランド「サマンサタバサスイーツ」から新商品の「サマンサタバサスイーツクロワッサンワッフル」を発売...

  6. はちみつを使用した春らしいパンのフェアを開催 - ドンク(ブランスリー新聞 - 2018年4月号)
     ドンク(本社・兵庫県神戸市、中土忠社長)は3月7日から20日まで、同社のベーカリーブランドのひとつである「ジョアン」全13店舗で、はちみつを使用した春らしい商品を販売する「はちみつフェア〜パン+はちみつでもっと美味しく!〜」と題した...

  7. 第26回レーズンベーカリー新製品開発コンテスト - カリフォルニア・レーズン協会(ブランスリー新聞 - 2018年4月号)
     カリフォルニア・レーズン協会(ジェフリー・マクニール駐日代表)は、「第26回カリフォルニア・レーズン ベーカリー新製品開発コンテスト」への参加者を次の要項で募集している。【募集部門】▼ホールセール・コンビニエンス製品部門(工場での...

  8. 「BOSS」とのコラボ商品 - 山崎製パン(ブランスリー新聞 - 2018年4月号)
     山崎製パンは4月1日、飲料メーカーのサントリー食品インターナショナルの人気ブランド「BOSS」の濃縮タイプのコーヒー「ボス ラテベース」とコラボレーションした「ランチパッ(キャラメルラテ)」を発売する。「ボス ラテベース」を使用...

  9. 都内のホテルで卒業式。優秀な人材が業界へ巣立つ - 東京製菓学校(ブランスリー新聞 - 2018年4月号)
     東京製菓学校(梶山浩司校長)は3月6日、東京・新宿区のハイアットリージェンシー東京で卒業式を挙行した。パン本科38人、洋菓子本科135人、和菓子本科21人の学生が卒業した。 梶山浩司校長は式辞で「皆さんは入学してからの2年間で、パン...

  10. 宇治抹茶を使った3アイテムを新発売 - 敷島製パン(ブランスリー新聞 - 2018年4月号)
     敷島製パンは、「宇治抹茶めろんぱん」「宇治抹茶どらやき2個入」「宇治抹茶ろーる3個入」の宇治抹茶を使った3アイテムを3月1日、関東、中部、関西、中国、四国の各地区で発売した。オープン価格で月間3アイテム合計で160万個の出荷が目標...

  11. グループ校と合同で卒業式。世界での活躍を誓う - 国際製菓専門学校(ブランスリー新聞 - 2018年4月号)
     国際製菓専門学校の卒業式が3月9日、グループ校である西東京調理師専門学校、国際パティシエ調理師専門学校との3校合同の形で、東京・小平市の国際パティシエ調理師専門学校で挙行された。 3校の経営母体である啓倫学園の田中啓介理事長は「...

  12. 卒業式と修了式を挙行晴れて182人が巣立つ - 日本菓子専門学校(ブランスリー新聞 - 2018年4月号)
     日本菓子専門学校(秋田勝校長)は3月6日、神奈川県川崎市の川崎市民プラザで第20回製パン技術学科と第57回製菓技術学科の卒業式と、第2回ハイテクニカル科の修了式を挙行した。製パン技術学科49人、製菓技術学科129人が卒業し、ハイテクニ...

  13. 「第55回菓子祭」を開催世界遺産をパンで表現 - 東京製菓学校(ブランスリー新聞 - 2018年4月号)
     東京製菓学校(梶山浩司校長)は2月24、25の両日、東京・新宿区の同校で「第55回菓子祭」を開催した。 学生らがお菓子やパンで作った作品の展示や、パンや洋菓子の製造販売のコーナーなどが大盛況で、両日合計で約6000人が来場して賑わった...

  14. リッチモント製パン製菓専門学校から講師招く - 国際フード製菓専門学校(ブランスリー新聞 - 2018年4月号)
     国際フード製菓専門学校(広瀬道校長)は2月15日から23日までの7日間、パートナーシップ提携校であるスイスのリッチモント製パン製菓専門学校から講師を招き、同校製菓製パン科2年制の学生らを対象に、特別授業を行った。 パン実習最終日とな...

  15. 無添加食パンの専門店。「九パン」の展開を開始 - 一平(ブランスリー新聞 - 2018年4月号)
     九州産の小麦と雑穀を使ったパンケーキのミックス粉「九州パンケーキ」の販売や「九州パンケーキ」を使ったパンケーキを提供するショップ「九州パンケーキKitchen」の運営を手掛けるする一平(本社・宮崎県宮崎市、村岡浩司社長)はこのほ...

  16. 接客の極意は「仏作って魂入れる」 - 普通のパン屋さんが普通に頑張れば繁盛出来る話(連載 - 2018年4月号)
     月刊ブランスリーで行っている消費者アンケートの企画では、接客についての調査をこれまで何回か行ってきましたが、ベーカリーの接客は概ね好評であることが多かったようです。 では、ベーカリーの競争相手としてたびたび取り沙汰されるコンビニ...

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謹賀新年