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2018年3月号
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記事リスト(17件中117件目)

  1. 基本は美味しさを追求すること - マミーブレッドの伊吹裕介専務(インタビュー - 2018年3月号)
     東京・新宿区内の東京メトロ丸ノ内線四谷三丁目駅から徒歩約5分の所に、今年で創業34年を迎えたベーカリーレストランの「マミーブレッド」(電話03−3357−7779)がある。創業者は現代表の伊吹真波さん。都内のロシア料理店から料理...

  2. ドイツの朝の楽しみを伝えたいフ - ラウクルム ブレッドアンドコーヒー(お店拝見 - 2018年3月号)
    至福の時間を楽しんでもらえる店づくり 「ヨーロッパで経験した、焼きたてのパンとコーヒーを楽しむ至福の時間を楽しめる場所を、日本にもつくりたい」という、元プロテニス選手の伊達公子さんの思いを込めて開業したベーカリーカフェがある。東京...

  3. 石窯ベーカリーの新展開(特集 - 2018年3月号)
     東京・墨田区向島にある「石窯パン工房KAMEYA」は4年半前の2013年9月に、それまで使っていた石窯を同じメーカーのもので新しい機種へ切り替えた。店の心臓部である石窯を交換 それまではガス式の石窯だったが、新しいタイプは電気式...

  4. デイジイと業務提携しJR東京駅内にパン店開業 - ジェイアール東日本フードビジネス(ブランスリー新聞 - 2018年3月号)
     ジェイアール東日本フードビジネス(東京・北区、明智俊明社長)は埼玉県川口市のベーカリー「デイジイ」(倉田博和社長)と業務提携し、JR東京駅北通路の改札内に2月6日、「デイジイ東京グランスタ店」を開業した。 「NIPPONのベーカ...

  5. 景気回復の期待感の中で次回モバックの準備が始動 - 日本製パン製菓機械工業会(ブランスリー新聞 - 2018年3月号)
     協同組合日本製パン製菓機械工業会(増田文治理事長)は2月6日、東京・千代田区のステーションコンフェレンス万世橋で、2019年2月20日から23日まで千葉市美浜区の幕張メッセで開かれる「2019モバックショウ」についての記者会見を行っ...

  6. 「365日」の考えるパン - 世界文化社(ブランスリー新聞 - 2018年3月号)
     世界文化社刊。「『365日』の考えるパン」。東京・代々木公園にあるベーカリー「365日」の杉窪章匡シェフに様々な質問を投げかけ、その答えの中から、杉窪シェフの独創的なパン作りや、その発想の原点に迫った内容。商品ひとつひとつについて、一...

  7. 節分に因んだロールケーキ「恵方ロール」を販売 - 玉華堂(ブランスリー新聞 - 2018年3月号)
     老舗和菓子店の玉華堂(静岡県磐田市、鈴木良宣社長)は節分に因んだロールケーキ「恵方ロール」を2月2日から4日まで販売した。1月31日まで予約を受け付け2月2日から3日間、店頭で引き渡すという形で販売した。 餅とスポンジ生地を重ねて...

  8. キャラクターパンなどでベーカリー事業を拡大 - バイダイ(ブランスリー新聞 - 2018年3月号)
     玩具メーカーのバンダイ(東京・台東区、川口勝社長)は、同社が展開する、焼きたてのキャラクターパンやドリンクを販売する業態「ベーカリーカフェ キャラブレッド」で、同社が開発したキャラクターを表現したパンなどを販売している。 「ベー...

  9. 「第29回KOKUSAI立川菓子祭2018」を開催 - 国際製菓専門学校(ブランスリー新聞 - 2018年3月号)
     国際製菓専門学校(田中啓介校長)は2月3、4の両日、東京・立川市の同校で、「第29回KOKUSAI立川菓子祭2018」と題して学園祭を行った。 学生らによるお菓子の製造実演のコーナーや学生らの指導で来場者らが菓子作りを体験するコー...

  10. 「アトレ恵比寿」に出店恵比寿のマイベーカリー目指す - ドンク(ブランスリー新聞 - 2018年3月号)
     ドンク(本社=兵庫県神戸市、中土忠社長)は1月31日、東京・渋谷区の「アトレ恵比寿」に「ドンク恵比寿アトレ店」を出店した。人気の東京・恵比寿エリアの中心地であるJR恵比寿駅西口改札前アトレ恵比寿1階の一等地で、職人の手作りの焼きた...

  11. 「松蔵ポテト」の「スイートポテト」をリニューアル - ドンク(ブランスリー新聞 - 2018年3月号)
     ドンク(本社=兵庫県神戸市、中土忠社長)は、同社のスイートポテト専門のブランド「松蔵ポテト」の商品である「スイートポテト」をリニューアルした。同商品は、1949年に、当時ドンクの製菓職長だった井上松蔵氏が開発したスイートポテトが...

  12. 「国産小麦のショコラ・オ・ショコラ」を発売 - 敷島製パン(ブランスリー新聞 - 2018年3月号)
     敷島製パンは、国産小麦のゆめちからを使用したシリーズ商品の「国産小麦のショコラ・オ・ショコラ」を2月1日、関東、中部、関西、中国、四国の各地区で発売した。オープン価格で月間60万個の出荷が目標という。 「国産小麦のショコラ・オ・シ...

  13. 「チョコパンフェア」を開催季節ごとにフェア開催へ - 西友(ブランスリー新聞 - 2018年3月号)
     食品スーパーの西友(本社=東京・北区、上垣内猛社長)は2月1日から28日まで、「チョコパンフェア」を全国の西友138店舗のインストアベーカリーで開催している。2月14日のバレンタインデーを中心にした時期に、チョコレートを使用したパンを打...

  14. 「平成30年新春講演会及び賀詞交歓会」を開く - 日本製パン製菓機械工業会(ブランスリー新聞 - 2018年3月号)
     協同組合日本製パン製菓機械工業会(増田文治理事長)は1月9日、東京・千代田区のKKRホテル東京で、「平成30年新春講演会及び賀詞交歓会」を開催した。 賀詞交歓会で挨拶に立った増田文治理事長は「本年もユーザー業界の皆様と一体となり、...

  15. ジャイアントパンダの「シャンシャン」とコラボ - 山崎製パン(ブランスリー新聞 - 2018年3月号)
     山崎製パンは2月1日、上野動物園で大人気のジャイアントパンダ「シャンシャン」とコラボした「ランチパック(ミルクチョコレート)」を全国発売した。パンダをイメージして、白いパンと、ココア風味の黒いパンで、ミルクチョコレートクリームを...

  16. マレーシアでパン文化を広めた日本人シェフ - 一粒の麦から42(文・本行恵子)(連載 - 2018年3月号)
     銀座木村屋家、ブーランジュリー パティスリー マディなどで活躍したマレーシア在住の松原裕吉さん(B‐LAB=マレーシア・クアラルンプール=オーナーシェフ)が一時帰国し、インタビューすることができました。松原さんとの出会いは、パンニュー...

  17. 客数増加の源は、結局明るく大きな声だった - 普通のパン屋さんが普通に頑張れば繁盛出来る話(連載 - 2018年3月号)
     ブランスリー報道社がある町の商店街には、焼きたてパン屋のベーカリーAがあります。当社が2000年に創業した時にはすでにあって、パンはそれなりにおいしく、私もたまに購入していました。地味ながら、地元の固定客も一定数掴んでいる様子で...

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謹賀新年