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2018年12月号
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記事リスト(15件中115件目)

  1. おいしさを再発見できるパン - BEAVER BREAD(お店拝見 - 2018年12月号)
    日本のパンを自分なりのアレンジでつくり込む 「クリームパン+リコッタ」(税込250円)や、「カカオニブメロン」(税込280円)といった、クリームパンやメロンパンなどの日本発祥のアイテムに、独自性溢れるアレンジを効かせた商品が並ぶの...

  2. 石窯・スチコン・ブラストチラー パン・スイーツセミナー - ツジ・キカイ(講習会 - 2018年12月号)
     石窯やコンベクションオーブンなどの製造販売を手掛けるツジ・キカイ(山根証社長)は10月10日、大阪市北区の同社堂島ラボで「石窯・スチコン・ブラストチラー パン・スイーツセミナー」を開催した。講師は、大阪市西区の洋菓子店「seii...

  3. 2018カリフォルニア くるみベーキングセミナー - カリフォルニアくるみ協会(講習会 - 2018年12月号)
     カリフォルニアくるみ協会(日本代表事務所=東京・港区)は7月31日、東京・渋谷区の日本製粉東部技術センターで「2018カリフォルニアくるみ ベーキングセミナー」を開催した。東京・港区のベーカリー「ブーランジェリー セイジアサクラ」...

  4. ベーカリーのブランディング第2弾(特集 - 2018年12月号)
    食事パンの楽しみ方を広めたパイオニア ルヴァンリキッドを核としたパン作りについて、フランス・パリでもその魅力を再認識させることに貢献したエリックカイザー氏と、同氏の在日パートナーとして会社を設立した木村周一郎氏が立ち上げたメゾンカ...

  5. 食品素材の乾燥機とチーズヒーターを発売 - ネクスト(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     製パン製菓機械の製造販売などを手掛けるネクスト(小田洋子社長)は、食品素材を短時間で乾燥させる機械「マルチドライプロ」と、スイスの伝統料理、ラクレットに使用するチーズを溶かす機械「ラクレットチーズヒーター」をこのほど発売した。製...

  6. 「2019モバックショウ」についての記者会見を行う - 日本製パン製菓機械工業会(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     協同組合日本製パン製菓機械工業会(増田文治理事長)は11月7日、東京・千代田区の主婦会館プラザエフで、2019年2月20日から24日まで千葉県美浜区の幕張メッセで開かれる「2019モバックショウ」についての記者会見を行った。 同展示会...

  7. 食物繊維を多く含むスーパー大麦に注目集まる - ファミリーマートが商品化(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     「スーパー大麦」と呼ばれる大麦が注目を集めている。オーストラリアから上陸した注目の食品で、グラノーラや雑穀ご飯などの加工食品に添加されて使用され、健康意識の高い消費者の間に浸透してきたが、大手コンビニチェーンのファミリーマートが...

  8. 「食のマルシェ2018」をテーマに学園祭を開催 - 国際フード製菓専門学校(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     国際フード製菓専門学校(広瀬道校長)は11月3日、神奈川県横浜市の同校で、「一人でも多くのお客様を迎える喜びと、五感を通して様々な楽しさを追求したい」という思いを、「食のマルシェ2018」というテーマに込めて、学園祭を開催した。製...

  9. 「エコール・ルノートル特別技術講習会」を開催 - 国際製菓専門学校(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     国際製菓専門学校(田中啓介校長)は10月16、17の両日、「第24回エコール・ルノートル特別技術講習会」を開催した。 講師は、フランス国家最優秀職人(MOF)で、同校姉妹校の仏エコール・ルノートルの製菓・糖菓講師、クリストフ・ルドン氏が...

  10. 「国産小麦のミニブールトマト&ハーブ2個入」を発売 - 敷島製パン(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     敷島製パン(盛田淳夫社長)は11月1日、「窯焼きパスコ 国産小麦のミニブールトマト&ハーブ2個入」を、関東、中部、関西、中国、四国の各地区で発売した。オープン価格で、月25万個の出荷を見込んでいる。石窯で直焼きして作るパンの「直焼き...

  11. 「第31回日菓祭」と「第16回パン祭り」を開く - 日本菓子専門学校(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     日本菓子専門学校(三浦秀一校長)は11月3日、「第31回日菓祭」と「第16回パン祭り」を東京・世田谷区の同校で開催した。学生らによるパンや菓子の製造実演、学生らが作ったパンや菓子の販売などが人気を集め、多くの来場者で賑わった。 パンの...

  12. 家庭用小麦粉などを値上げへ - 製粉大手各社(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     製粉大手各社は、輸入小麦の政府売り渡し価格が10月1日から5銘柄平均で2・2%引き上げられたことなどを理由に、家庭用小麦粉と、家庭用ミックス粉、業務用ミックス粉の価格を引き上げる。 日清製粉は、家庭用小麦粉を1〜3%、家庭用ミック...

  13. クリスマス商戦に様々なケーキを投入 - 山崎製パン(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     山崎製パン(飯島延浩社長)は「おいしい笑顔の真ん中に」をキャッチフレーズにして、素材や製法にこだわったバラエティー豊かなクリスマスケーキを発売する。 定番の「生ケーキ」(希望小売価格6号税抜3200円など)はクリームの口溶けを改...

  14. 「第3回IKEBUKUROパン祭」を開く - 東武百貨店池袋本店(ブランスリー新聞 - 2018年12月号)
     東武百貨店池袋本店は11月14日から20日まで、「第3回IKEBUKUROパン祭」を開催した。パンマニアで知られる片山千香子氏がセレクトしたベーカリー75店の製品を展示販売した。 「食パンブームがとまらない!食パンコレクション」と題して...

  15. 都心から郊外へと広がっていったバゲット - 普通のパン屋さんが普通に頑張れば繁盛出来る話(連載 - 2018年12月号)
     今回の特集のテーマは、前回に引き続き、「ベーカリーのブランディング」で、メゾンカイザーとポールを取材しました。前回のヴィロンと共に、2000年初頭にオープンし、日本でのフランスパンの普及に大きな貢献をしてきたベーカリーです。 当...

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謹賀新年