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2018年1月号
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記事リスト(16件中116件目)

  1. ベーカリーのギフト商品 - 消費者アンケート(アンケート - 2018年1月号)
     「ベーカリーのギフト商品」のテーマで、ネットアンケートを実施した。回答者に抽選で「パンセット」をプレゼントするという形で、ブランスリー報道社が運営するパンと菓子のオンラインショッピングモール、パン菓子・COM(http://www.pankash...

  2. 地域との融合を目指す経営 - ミクスチャー店主の中井慈さん(インタビュー - 2018年1月号)
     東京・世田谷区内の下北沢にある一番街商店街にベーカリーカフェのミクスチャーがある。2005年(平成17年)12月の開業以来、地域の憩いの場所を目指して運営を続けている。店舗のある現在地は1959年(昭和34年)創業のベーカリー、...

  3. 菓子パンもサンドイッチも具沢山 - ブーランジェリー クー(お店拝見 - 2018年1月号)
    狭い空間に並ぶ150種類のパン 千葉県船橋市の新興住宅地に、2017年11月に開業8周年を迎えたベーカリー「ブーランジェリー クー」はある。道路を挟んだ向かいには大型マンションが立ち並び、子ども連れが集う公園や公民館からもほど近い。...

  4. The new year in and the old year out(特集 - 2018年1月号)
    催事参加で技術力と知名度を向上 神奈川県の横浜市青葉台と川崎市新百合ケ丘の2カ所に店舗があるベーカリー「ボンヴィボン」のオーナー、児玉圭介さんは2017年、新宿伊勢丹や日本橋三越など都内デパートの特別催事への参加に力を入れた。いず...

  5. 「2017くるみパン・オブ・ザ・イヤー」を決定 - カリフォルニアくるみ協会(ブランスリー新聞 - 2018年1月号)
     カリフォルニアくるみ協会(日本代表事務所=東京・港区)が主催するくるみパンの人気投票コンテスト「2017くるみパン・オブ・ザ・イヤー」のグランプリに、敷島製パンの「PASCO SPECIAL SELECTION レーズンくるみハ...

  6. いちごジャム使用の菓子パン3品目を発売 - 敷島製パン(ブランスリー新聞 - 2018年1月号)
     敷島製パン(盛田淳夫社長)は12月1日、「いちごジャムを使用した菓子パンのシリーズ」と銘打って、「あまおういちごのメロンパン」「さがほのかいちごのデニッシュ」「とちおとめいちごの蒸しケーキ」の3アイテムを、関東、中部、近畿、中国、...

  7. ニューイヤー駅伝に協賛。長距離ランナー育成に寄与 - 山崎製パン(ブランスリー新聞 - 2018年1月号)
     山崎製パン(飯島延浩社長)は2018年1月1日に日本実業団陸上競技連合が主催して開かれる「第62回全日本実業団対抗駅伝競走大会」(ニューイヤー駅伝2018)に協賛する。同大会は、全国の予選会を勝ち抜いた実業団チームが参加する男子駅...

  8. ビゴ社長を講師に迎え、製パン特別授業を実施 - 国際製菓専門学校(ブランスリー新聞 - 2018年1月号)
     国際製菓専門学校(田中啓介校長)は2017年11月27日、ビゴの店(兵庫県芦屋市)のフィリップ・ビゴ社長を講師に迎え、「2017製パン特別授業」を実施した。 授業ではディレクト法で作る「パン・トラディショナル」「バゲット ア ラシエン...

  9. 受講者らが持ち込んだ種を分析して解説する講習会 - エバリッチエンタープライズ(ブランスリー新聞 - 2018年1月号)
     シリコン製のパンの焼き型などを扱うエバリッチエンタープライズ(東京・杉並区)は11月16日、東京・板橋区のオリエンタル酵母工業本社のP&Bセンターで、パン教室の主催者らを対象に、「発酵」について学ぶ講習会を開催した。二回目となる今回...

  10. 熊本県産の小麦を100%使用した「九州のめぐみ」 - 熊本製粉(ブランスリー新聞 - 2018年1月号)
     熊本製粉(宮本貫治社長)は11月20日、家庭用のパン用小麦粉「九州のめぐみ」をリニューアル新発売した。熊本県産の小麦「ミナミノカオリ」を100%使用した製品で、今回のリニューアルで、チャック付きの袋を採用し、開封後の保存がしやすいよ...

  11. 「乳酸菌入り食パン」など3アイテムを新発売 - 一本堂(ブランスリー新聞 - 2018年1月号)
     焼きたて食パン専門店の「一本堂」は「乳酸菌入り食パン」「一本堂ホテル食パン」「生クリーム食パン」の3商品を新発売した。 「乳酸菌入り食パン」は、「一本堂高機能食パンシリーズ」の第2弾で、森永乳業のシールド乳酸菌を、5枚切りの1枚...

  12. クリスマス用ミニケーキ発売 - セブン‐イレブン・ジャパン(ブランスリー新聞 - 2018年1月号)
     大手コンビニチェーンのセブン‐イレブン・ジャパン(古屋一樹社長)はクリスマス需要を見込んで11月28日、「苺と宇治抹茶のミニかまくら」を全国のセブン‐イレブン1万9970店で発売した。セブン‐イレブンの人気のクリスマスケーキを、抹茶...

  13. 消費者を惹きつける魅力的な商品の開発を - 日本製パン製菓機械工業会 増田文治理事長(ブランスリー新聞 - 2018年1月号)
    年頭所感 平成30年の新春を迎え謹んでお慶び申し上げます。 年頭にあたり、平素より何かとご支援ご協力を頂いております関係各位の皆様に対し、心より厚く御礼申し上げます。 顧みますと昨年の我が国経済は、米国をはじめとする世界的な景気回復...

  14. ガレット・デ・ロワを販売 - ドンク(ブランスリー新聞 - 2018年1月号)
     リテールベーカリーチェーンのドンク(中土忠社長)はフランスの伝統菓子の「ガレット・デ・ロワ」を全国のドンク全店で12月27日から2018年1月15日までの期間限定で販売する。価格は税込2160円。「ガレット・デ・ロワ」は、「王様のお菓...

  15. 日本で花開くシュトレン文化に想う - 一粒の麦から41(文・本行恵子)(連載 - 2018年1月号)
     最近シュトレンの人気が高まり、高級志向の商品も誕生しています。一時的なブームで終わらせることなく、ヨーロッパの伝統文化を日本にも取り入れ定着させてほしいと思います。シュトレンコンテストを開催 去る11月9日、製パン・製菓、カフェ、...

  16. 監督兼選手のオーナーシェフという立場 - 普通のパン屋さんが普通に頑張れば繁盛出来る話(連載 - 2018年1月号)
     ベーカリーも平均日商が10万を超えてくると、オーナー一人の手には負えなくなってきますので、スタッフに任せる仕事も多くなってくると思います。オーナーシェフ一人で製造を行うベーカリーもありますが、多くの場合、オーナーシェフを中心とした...

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謹賀新年