水色のメニューは購読者(会員)限定(途中までは誰でも閲覧可)で、白文字のメニューは、すべての内容が誰でもご覧いただけます。
ブランスリー電子版は、見出しまでは誰でも見られますが、記事本文の閲覧は購読者(会員)限定のサービスとなります。
2007年3月号
<<戻る | 次の1件>>

記事リスト(21件中120件目)

  1. 10回に7回は、購入した日に食べる - 消費者アンケート パンを、購入したその日に食べる頻度は?(アンケート - 2007年3月号)
    「パンを、購入したその日に食べる頻度は?」のテーマで、ネットアンケートを実施した。ブランスリー報道社が運営するパンの総合サイト、ブランスリーネット内のパンのショッピングモール「パンとお菓子の共和国」で、アンケートに答えてくれた人の...

  2. 『当たり前の事を、びっくりするほど、ちゃんとやれ』 - 武市 多美夫(パンを売り続けてきた男)(いろいろ、エッセイ - 2007年3月号)
     リビングの窓から差し込む夕陽が、私の顔を照らしている。庭の梅の木が、夕暮れ時の空の色を下地にしてシルエットに浮かんでいる。穏やかな一日が終わろうとしている。 一日を太陽の動きで知り、四季の移りを花便りで知る。こうして人は皆、自然...

  3. 顧客の購入履歴から、地域特有のニーズを探る。全面リニューアルで、若い層の顧客が増えた - パン工房ルチア南小岩店(お店拝見 - 2007年3月号)
    パン工房ルチアは、1950年創業の老舗だ。現在は、東京と千葉にベーカリー4店舗などを展開する。昨年1月に渡辺宏新社長が就任し、新小岩店のリニューアルを行った。同時に、様々な経営革新策を打ち出した。住所 東京都江戸川区南小岩7-31-9電...

  4. 商品に合った包装材の大切さ(業界アンテナ - 2007年3月号)
    ベーカリー運営に欠かせないもののひとつに、包装資材がある。店名やロゴが入った個性的なレジ袋は、販促のツールにもなる。ベーカリーの包装資材市場の現状や課題について、ベーカリーや菓子店の包装材を専門に扱うサンパックエイティの伊藤昭社長...

  5. 焼きたてを提供することの大切さを教えてくれた商品 - パンド・ププ、内田高広さんの『黒米のピザ』(この人にこの商品 - 2007年3月号)
     「こまめに焼き上げて頻繁に焼きたてを出せば、お客様はきちんと反応してくれる、ということを身をもってわからせてくれた商品がこの『黒米のピザ』なんですよ」 神奈川県川崎市、パンド・ププ店長の内田高広さんは、こういって目を輝かせた。 ...

  6. 問題なし(生産性よもやま話 - 2007年3月号)
    [生産性よもやま話(44)]弘中泰雅 テクノバ(06‐6630‐7812、http://www.technova.ne.jp/) 多くのベーカリーにおいて日報などで業務報告を求めていると思うが、その日報の記載に、「問題なし」「特になし」「異常なし」の文言が続いて記載されて...

  7. 息子にいい形で引き継ぎたい - 寿屋ベーカリー(読者を訪ねて三千里 - 2007年3月号)
    東京都羽村市栄町2‐10‐11、電話0425‐55‐8123 東京・羽村市の寿屋ベーカリー。創業は1983年。 「平成8年がピークでした。それはよく売れました」とオーナー夫人の長具子さんは話す。 売り場は約10坪、厨房は約20坪。...

  8. 第44回菓子祭を開催。パン・菓子の作品が一堂に - 東京製菓学校(ブランスリー新聞 - 2007年3月号)
     東京製菓学校(山本圭一校長)は1月27、28の両日、東京・新宿区の同校で「第44回菓子祭」を開催した。学生らのパンや菓子の作品の展示や学生らが作ったパンや菓子の販売、ベーカリーや菓子店の人気商品の特別価格での販売、来場者らにパン...

  9. 7店舗の最終審査を実施へ - 真のナポリピッツァ協会日本支部(ブランスリー新聞 - 2007年3月号)
     真のナポリピッツァ協会日本支部(東京・中央区、西川明男会長)は近く、イタリアの協会本部から、ガエターノ氏を招聘し、同協会に新たに加入を申請しているイタリアンレストランなど7店の審査を行う。 日本支部ではすでに、イタリア本部と連携...

  10. 「チョコ」と題したシリーズ8品目を発売 - 第一屋製パン(ブランスリー新聞 - 2007年3月号)
     第一屋製パンは2月1日、「あげぱんチョコ」「チョコケーキデニッシュ」「チョコっち」など、「チョコ」と題したシリーズ品8品目を発売した。いずれの商品もオープン価格。 「あげぱんチョコ」は、チョコロール生地を揚げて、チョコシュガーを...

  11. 春のキャンペーン実施中 - 敷島製パン(ブランスリー新聞 - 2007年3月号)
     敷島製パンは2月1日から4月30日まで「春のキャンペーン」を、関東、中部、関西の各地区で実施している。「超熟食パン」「超熟ロール」「濃厚仕立」「そのまんまトースト」「ライ麦食パン」などの点数シール30点分を集めて応募すると、もれ...

  12. 超熟食パンをリニューアル。乳化剤などを材料から外す - 敷島製パン(ブランスリー新聞 - 2007年3月号)
     敷島製パンは2月1日、同社の主力商品である「超熟食パン」を関東、中部、関西の各地区でリニューアル新発売した。参考小売価格は税抜き170円。「小麦味」を追求するために原材料の見直しを行い、添加物である乳化剤とビタミンCを原材料から...

  13. 「春みっけ」シリーズ販売 - 敷島製パン(ブランスリー新聞 - 2007年3月号)
     敷島製パンは2月1日から3月31日まで、「桜あんぱん」「よもぎあんぱん」など、春の和素材を使用し「春みっけ」と題したシリーズ4品目を関東地区で販売している。参考小売価格はいずれも税抜き120円。 「桜あんぱん」は、桜の葉入りの桜...

  14. 春の家庭用新商品発売へ - 昭和産業(ブランスリー新聞 - 2007年3月号)
     昭和産業は、「まるめて焼くだけもちもちパンミックス」「昭和 お好み焼き粉」など2007年春の家庭用新商品とリニューアル商品あわせて4品目を近く発売する。 「まるめて焼くだけもちもちパンミックス」は、卵、牛乳、サラダ油があれば、簡...

  15. 業務用冷凍食品を発売へ - 昭和冷凍食品(ブランスリー新聞 - 2007年3月号)
     昭和産業の子会社、昭和冷凍食品(佐藤誠社長)は、「ひとくちタコス」「黒五プチケーキ(ごまあん)」「メープルinプチホットケーキ」など2007年春の業務用冷凍食品の新商品7品目を近く発売する。開発のコンセプトは「安心・安全」と「本...

  16. 学園祭と卒業作品展。高島屋でもパンなどを販売 - 国際製菓専門学校(ブランスリー新聞 - 2007年3月号)
     国際製菓専門学校(田中啓介校長)は2月3、4の両日、東京・立川市の同校で「第18回KOKUSAI立川菓子祭2007」と題した学園祭を開催した。 学生らが作ったパンや菓子の販売や、来場者にミニコロネの製造の一部を体験してもらう企画...

  17. 家庭用新商品27品目発売へ。記者発表会開き、試食提供 - 日本製粉(ブランスリー新聞 - 2007年3月号)
     日本製粉は2月20日、「ニップン うちの小麦粉 1Kg」「オーマイ ハローキティマカロニ シール付き 100g」「世界のおいしいスープ ヴィシソワーズ 160g」など春の家庭用新商品とリニューアル商品合計24品目を発売する。発売...

  18. ミニワン小岩ポポ店オープンへ - ドンク(ブランスリー新聞 - 2007年3月号)
     ドンク(本社=兵庫県神戸市、友近史夫社長)は2月20日、東京・江戸川区の小岩ポポの1階食品街に、「ミニワン小岩ポポ店」をオープンする。オープン記念として、2月20、21、22の各日、先着100人に、オリジナルハンドタオルをプレゼ...

  19. ビゴ東京の藤森社長を講師に、特別授業を実施 - 国際製菓専門学校(ブランスリー新聞 - 2007年3月号)
     国際製菓専門学校(田中啓介校長)は2月9日、ビゴ東京の藤森二郎社長を講師に招いて、特別授業を実施した。受講したのは、今年3月に卒業する学生ら。 藤森講師は、学生らに、社会に出た時の心構えなどについて、ユーモアを交えながら話した。...

  20. ロハスをテーマに春の新商品 - ドンク(ブランスリー新聞 - 2007年3月号)
     ドンク(本社=兵庫県神戸市、友近史夫社長)は2月22日から3月4日まで、「ル・プランタン〜ロハスをテーマにした春の新作フェア」を全国のドンク各店で開催する。「春」と「ロハス」をテーマとして、大麦若葉や玄米、黒ごまなどを使用したパ...

<<戻る | 次の1件>>
謹賀新年