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2005年10月号
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記事リスト(19件中119件目)

  1. 安心して食べられるパン作りを通して自然と共生できる暮らしを夢見る。 - リトル・トリー(お店拝見 - 2005年10月号)
    アメリカ先住民のホピの人たちの生き方に感銘を受けた。住所 東京町田市玉川学園2-8-28電話 042-728-5561営業時間 午前10時〜午後7時定休日 日曜、月曜 「子供たちが安心して食べられるパン作りを通して自然と共生できる暮らしを夢見ています」 ...

  2. 講師には、ユーハイム製造部部長の志賀勝栄氏 - 第16回特別講習会(講習会 - 2005年10月号)
    東京製菓学校校友会が主催して、同校卒業生を対象に実施。講師には、ユーハイム製造部部長の志賀勝栄氏を迎えた。主催:東京製菓学校交友会(電話03-3200-7171)講師:志賀勝栄氏(ユーハイム東京支社製造部部長)開催日:2005年8月25日しょうが...

  3. 「スローブレッド」の数々を提案 - ベーカリーセミナー2005(講習会 - 2005年10月号)
    日本製粉が提唱する「スローブレッド」の数々を提案した。講師には、フランスMOFのフレデリック・ラロ氏を招いた。主催:日本製粉(電話03-3350-2440)講師:フレデリック・ラロ氏(MOF)開催日:2005年9月8、9日「昔ながらのバゲット」の...

  4. 生産ライン(生産性よもやま話 - 2005年10月号)
    [生産性よもやま話(27)]弘中泰雅 テクノバ(06‐6630‐7812、http://www.technova.ne.jp/) 一連の生産に拘わる生産設備を生産ラインと呼ぶ。パン工場においても例えば食パンラインとか菓子パンライン、食事パンライン、ロールライン、単列ライン...

  5. 売れるお店はここが違う - 店長が自分でする店舗診断(第5回)(店長が自分でする店舗診断 - 2005年10月号)
    著者プロフィール角田誠(つのだまこと)日本商業施設学会会員、商業施設士、商業施設活性化コンサルタント、一級建築士、(協)日本店装チェーン監事、(社)商業施設技術者・団体連合会関東甲信越支部副支部長商業施設の企画、設計、施工などを多...

  6. オープンから7カ月 - 東京パン屋ストリートレポート(特集 - 2005年10月号)
    今年2月にオープンした東京パン屋ストリート。経営主体は三井不動産。企画開発は、ナムコ。実際の運営実務は、ららぽーとが担当。施設内には、ルヴァン通り、ブール通りが配され、それらのストリートに沿って出店各ベーカリーの店舗が軒を連ねる。...

  7. 新商品6品目を発売。落合シェフ監修のパンなど - 第一屋製パン(ブランスリー新聞 - 2005年10月号)
     第一屋製パンは9月1日、「ラザニアパン」「チーズ&チーズ」「シナモンクルミレーズン」「五種の実りのキャラメルデニッシュ」など、新商品6品目を発売した。 「ラザニアパン」は、マカロニ入りのラザニアフィリングを包みパルメザンチーズを...

  8. 経営者セミナーを開催へ - 日清経営技術センター(ブランスリー新聞 - 2005年10月号)
     日清経営技術センターは「秋季経営セミナー」を東京と大阪で開催する。開催要項は次の通り。 【日時】▼東京 10月19日(水)午後1時〜午後4時45分▼大阪 10月25日(火)午後1時〜午後4時45分 【場所】▼東京 経団連会館経団...

  9. 石窯を導入し、ナポリピザ提供 - 日本フードシステム(ブランスリー新聞 - 2005年10月号)
     日本製粉の子会社の日本フードシステム(横手暁社長)は8月22日、同社が運営するイタリアンレストラン「アドリア」をリニューアルオープンした。新たに石窯を導入して、本格的なナポリピザを焼成し、好評だという。 パスタ11種類とピザ6種...

  10. ラグビーイベントに協賛 - 日清製粉グループ本社(ブランスリー新聞 - 2005年10月号)
     日清製粉グループ本社は、9月10日から18まで開かれた「日英大学ラグビー対抗戦2005」に協賛し、試合当日、会場内の大型ビジョンでのCM放映などを行った。同社は今後も、様々なスポーツイベントに協賛していくという。

  11. 秋のプレミアムキャンペーンを実施中 - 敷島製パン(ブランスリー新聞 - 2005年10月号)
     敷島製パンは9月1日から11月30日まで、秋のプレミアムキャンペーンを開催している。期間中にキャンペーン対象商品についている応募シール5点分を1口として、応募はがきに貼って応募すると、抽選で1万人に熱風ファン加熱で焼きムラがない...

  12. 有機培養の酵母を販売 - 風と光のファクトリー(ブランスリー新聞 - 2005年10月号)
     風と光のファクトリー(神奈川県横浜市)は、有機小麦などオーガニックの素材だけで作った培養基で培養した「有機天然酵母」を販売している。ドイツBCS有機認証団体とJASの有機認証を得ている。培養する酵母も培養基も、遺伝子組み換えをし...

  13. 和菓子まつりを開催へ - 東京製菓学校(ブランスリー新聞 - 2005年10月号)
     東京製菓学校(山本圭一校長)は10月29日、「第7回和菓子まつり」を開催する。開催要項は次の通り。 【日時】10月29日(土)午前10時〜午後4時 【場所】東京製菓学校(東京都新宿区高田馬場1‐14‐1、電話03‐3200‐71...

  14. イニシオフーズと三幸が合併 - イニシオフーズ(ブランスリー新聞 - 2005年10月号)
     日清製粉グループの中食事業会社のイニシオフーズと、百貨店などに高級和惣菜を卸す三幸は、10月1日、経営統合し、存続会社「イニシオフーズ」として新たにスタートする。 イニシオフーズは、すでに三幸を完全子会社化しているが、合併によっ...

  15. カイザー氏と共同開発の小麦粉を使った講習会 - 日清製粉(ブランスリー新聞 - 2005年10月号)
     日清製粉は、フランスのパン職人、エリック・カイザー氏と共同開発した業務用プレミアム小麦粉「メゾンカイザートラディショナル」を紹介する製パン講習会を東京、大阪、九州の3カ所で開催する。開催要項は次の通り。 【日時】 ▼東京会場 1...

  16. 総菜店、八季の3号店 - イニシオフーズ(ブランスリー新聞 - 2005年10月号)
     日清製粉グループのイニシオフーズ(長谷川浩嗣社長)は総菜と弁当を販売する「八季(はっき)」の3号店を9月2日、東京・武蔵野市にオープンした。旬の素材を使った和、洋、中華の「出来たて総菜」およそ40品目、弁当17品目などを製造販売...

  17. 秋の業務用冷凍食品の新商品7品目を発売 - 昭和冷凍食品(ブランスリー新聞 - 2005年10月号)
     昭和産業の100%出資子会社の昭和冷凍食品(佐藤誠社長)は、2005年秋の業務用冷凍食品の新商品7アイテムを発売した。新商品は、「安全・安心」と「本格」のテーマに沿って開発された。 発売したのは、「ハバネロたこバクダン」「パーテ...

  18. 食物繊維のケーキなど発売 - 敷島製パン(ブランスリー新聞 - 2005年10月号)
     敷島製パンは、同社と複数の食品会社が共同で今年4月に立ち上げた「食物せんいプロジェクト」への参加商品として、「メープル&レーズン」「おからのケーキ チョコバナナ」「おからのケーキ フルーツ」の3品目を発売する。「メープル&レーズ...

  19. 型で作る動物のパンや乗り物のパン。 - 型のパン(話題 - 2005年10月号)
    おもちゃの遊び心をパンに応用。 埼玉県三郷市のベーカリー、麦畑と、製粉会社の鳥越製粉は、様々な動物やバス、電車などの形をしたパンの製法を開発した。専用の型に専用のミックス粉で作った生地を入れて発酵させ、型のままオーブンに入れて焼成...

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謹賀新年