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2003年5月号
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記事リスト(26件中120件目)

  1. 国道沿いのたんぼ4枚 - 高原のパン屋さん(お店拝見 - 2003年5月号)
    面した通りは、国道141号線。取材中、華やかなスポーツカーかたぴたぴ通りすぎた。「すぐそこの松原湖高原でスポーツカーのイベントをやっているんですよ」。オーナー品田宗久さんはそういった。長野県南佐久郡小海町の「高原のパンやさん」。「た...

  2. 親子のコラボレーション - ゾンネンシャイン(お店拝見 - 2003年5月号)
    2003年3月、ゾンネンシャイン(Sonnenschein)が東京・大田区にオープンした。商店街を歩いていくと緑の看板に「Sonnenschein」の文字。ヨーロッパのパン屋さんというイメージだか、入ってみると、菓子パンや焼き込み調理...

  3. アメリカのリテールベーカリー業界代表者に最新動向を聞く、リテールベーカリーが生き残るためには・・・。(海外情報 - 2003年5月号)
     文・高橋秀尚 株式会社パンワールド代表取締役、海外情報研究会主宰 今年の4月5日から7日までアメリカ西海岸のリゾート都市アナハイムでRBA(リテーラーズベーカリー協会)の年次大会および展示会が開催された。 筆者は日本で実質的な活動をし...

  4. スターターか作り出す独特の香り - (続)カリフォルニア・くるみテクニカルセミナー2003(講習会 - 2003年5月号)
    前号に引き続き、カリフォルニア・くるみテクニカルセミナー2003の講習内容を紹介。シルバートン講師は、独自に開発したスターターを使ったくるみ入りのハースプレッドの製造実演を行った。講師 ナンシー・シルバートン氏(米ラ・ブレア・ベーカリ...

  5. イタリアの伝統的なパンを紹介 - パン講習会(講習会 - 2003年5月号)
    フォカッチャ、チャバッタなどイタリアの代表的なパンの製造実演を行った。イタリアの伝統的な製法を再現することを心掛け、同国の食文化についての話も織り交ぜながら、4品目を紹介した。講師 池田裕之氏(レヴァンテ代表取締役)主催 ツジ・キカ...

  6. ミックス粉でドイツパンや焼き菓子を! - 第18回ヨーロッパのパン・菓子発表会(講習会 - 2003年5月号)
    ドイツ製パンマイスターで、ベーカリーコンサルタントでもある独ウルマシュパッツ社のハインツ・ベンツホルン氏が、ドイツパンや焼き菓子の数々を披露。ベーカリーの差別化商品として提案した。講師 ハインツ・ベンツホルン氏(ドイツ製パンマイス...

  7. 徹底取材! - 2号店を出したとき状況はどう変わったか(特集 - 2003年5月号)
    分業体制にして効率化を図る。パンは自分の目が届く状態で作る - ドゥ・リーブル1号店の将来が立地的に不安だった。いったんはパンの製造をスタッフに任せたが、満足できる製品ができなかった。1号店の将来が立地的に不安だった 東京・町田市のべ...

  8. 余ったパンは是非バイトさんに!(何でも掲示板 - 2003年5月号)
     [生活者は想う] 思い返せば私の初めてのバイトはパン屋さんでした。 こじんまりした個人の店。 ぶっきらぼうな店主とはほとんど喋ることがなかったけれど、毎度閉店後には余ったパンをごっそり持たせてくれました。 そのパンは翌日母がご近所...

  9. 「全席禁煙」がとても嬉しかった。(何でも掲示板 - 2003年5月号)
     [生活者は想う] パンが大好きで、私と同様パン好きの母と、よく買い物ついでのお昼にイートインの出来るパン屋さんに行くのですが、地元駅前のパン屋さんに先日行った時のこと。 前まで喫煙OKだったはずなのですが、「全席禁煙」になつていまし...

  10. 元丸印の功罪、そんな私ってわがまま?(何でも掲示板 - 2003年5月号)
     [生活者は想う] 近所に昔からよく行くパン屋さんがあります。そこのおばさん(オーナーの奥さん)はとても明るくて、元気がよくて、「この店が繁盛しているのもこの人の力が大きいんだろうな」といつも思っています。 しかし、たまにこつちがか...

  11. 素材の本質をあますところなく引き出す(何でも掲示板 - 2003年5月号)
     [M朗さんの指定席] 毎度おなじみの陶芸を生業とする者です。東京から神奈川に移ってきた5年ほど前、偶然通りかかつた横浜・青葉台の天然酵母パンの店「パン・ド・〇〇」に立ち寄って以来、すっかりお気に入りになってしまいました。 それまでは...

  12. 自店の立地を把握しよう(パン屋さん手帖 - 2003年5月号)
    ご自分のお店の立地について知ることで、どんな商品をいつ出したらいいかがわかってくるはずです。キーワードのひとつは「コンビニ」との差別化です。[パン屋さん手帖(1)] 橋本泰之(ベーカリーコンサルタント) 1956年横浜生まれ。新宿の専門学...

  13. 「利益確保には労務費を削減するしかない」 - テクノパ弘中泰雅社長(ブランスリー新聞 - 2003年5月号)
     社団法人日本パン技術研究所は、4月14日、パン生産管理ソフト開発・販売のテクノバ・弘中泰雅社長を講師に招いて、講演会を開いた。弘中氏は「全体としてパンの売上げが伸びない時代に利益を確保するには労務費を削減するしかない」などと話した...

  14. 食べるお茶シリーズ7品目 - 敷島製パン(ブランスリー新聞 - 2003年5月号)
     敷島製パンは4月1日、「緑茶のサンドロール」「緑茶とあんのブール」など「食べるお茶シリーズ」7品目を関東、中部、関西の各地区で発売した。伊藤園のお茶を使用。生活習慣病の予防効果や美肌効果などがあるとされるカテキンを含むことを訴求す...

  15. 「メープルマーブル」など発売 - 第一屋製パン(ブランスリー新聞 - 2003年5月号)
     第一屋製パンは4月16日、白つぶあんをたっぷりと包んだ「横浜あんばん物語しろつぶあん」(希望小売価格120円)やメープルを生地に練り込んだ「メープルマーブルブレッド」(同)など新商品4品目を発売した。 新商品はこのほか、トマトソースと...

  16. 入学式を挙行。パン本科に98人が入学 - 東京製菓学校(ブランスリー新聞 - 2003年5月号)
     東京製菓学校(山本圭一校長)は4月1日午後1時から、東京・高田馬場の同校で同校パン本科の第25回入学式を挙行した。98人が同校の門をくぐった。 山本圭一校長は「ものが溢れている現代において、今日食べるものがなく、今日飲む水がない人たち...

  17. 「くい残さぬよう頑張る」製パン技術学科に41人 - 日本菓子専門学校(ブランスリー新聞 - 2003年5月号)
     日本菓子専門学校(遠藤徳貞校長)は4月1日、世田谷区立玉川区民会館で第6回製パン技術学科、第44回製菓技術学科の合同入学式を挙行した。製パン技術学科41人、製菓技術学科204人が入学した。 遠藤徳貞校長は「当校は製パン製菓の名人、達人にな...

  18. 「世界に通用する人材に」。4校合同入学式 - 国際製菓専門学校(ブランスリー新聞 - 2003年5月号)
     国際製菓専門学校(田中啓介校長)の入学式が4月5日、同校のグループ校である西東京調理師専門学校、国際ビジネス専門学校、国際園芸セラピー専門学杖との4校合同の形で行われた。 4校の経営母体、啓倫学園の田中啓介理事長は「国際人として世界...

  19. メルマガでレシピを提供 - カリフォルニア・レーズン協会(ブランスリー新聞 - 2003年5月号)
     カリフォルニア・レーズン協会(ラリー・D・ブラッグ駐日代表)は、メールマガジン「カリフォルニア・レーズン レシピマガジン」の発行を開始した。第1、第3金曜日の月2回の発行。 一般消費者に対して、レーズンを使った様々なパンや菓子、料理...

  20. レーズンと乳製品を使った商品を提案 - カリフォルニア・レーズン協会(ブランスリー新聞 - 2003年5月号)
     カリフォルニア・レーズン協会(ラリー・D・プラッグ駐日代表) は4月17日、東京・千代田区の東京グリーンパレスで「カリフォルニア・レーズン乳製品開発テクニカルセミナー」を開催した。 お茶の水女子大学の近藤和雄教授が「食環境と生活の変...

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謹賀新年